目次
/
巻二十八 寛永一七年(1640)~
寛永一九 真田信之、海野源左衛門をして、同宮内の知行を安堵せしめ、、、
315 ~ / 726ページ
寛永一九年三月三日(1642)
真田信之、海野源左衛門をして、同宮内の知行を安堵せしめ、之にその足軽を預く、 信之、宮内の疾を訪ひ物を与ふ、
[出典]
海野文書・○・長野市松代町・海野直枝氏所蔵
大鋒院殿御事蹟稿・二十三