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巻二十八 寛永一七年(1640)~
寛永一九 木曽王滝村百姓、飛騨竹原・御舞野両村百姓の三浦山に入るを責め、、、
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寛永一九年閏九月一七日(1642)
木曽王滝村百姓、飛騨竹原・御舞野両村百姓の三浦山に入るを責め、山道具等を奪ふ、この後、双方三浦山の帰属を争ふ、 王滝村松原彦右衛門、木曽山盗伐人の取締を命ぜられ、美濃加子母村・飛騨竹原村等の庄屋に協力を求む、
[出典]
徳川林政史研究所所蔵文書・○・東京都
徳川林政史研究所所蔵文書・○・東京都