目次
/
補遺編-下 慶長元年(1596)~
元和七 松下下野守の家臣岡貞吉、下野守邸広間の用材を木曽に需めんとし、、、
362 ~ / 480ページ
元和七年四月二〇日(1621)
松下下野守の家臣岡貞吉、下野守邸広間の用材を木曽に需めんとし、徳川義利義直、の家臣杉山次郎大夫に、その斡旋を請ふ、
[出典]
竹腰文書・○・岐阜・村瀬俊二氏所蔵
頸城郡誌稿