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補遺編-下 慶長元年(1596)~
寛永一一 林道春、羅山、脇坂安元の新年試筆の和歌の脚韻を和して、、、
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寛永一一年正月一日(1634)
林道春、羅山、脇坂安元の新年試筆の和歌の脚韻を和して、詩を製し、之を安元に贈るの条、(追加) 林道春、羅山、脇坂安元の江戸屋敷に於いて、安元の家臣和田宗允の新年試筆の詩の脚韻を和して詩を製す、
[出典]
羅山林先生詩集・二十八雪上
羅山林先生詩集・十六歳時六