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岡山県立図書館/デジタル岡山大百科

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  3. 岡山県埋蔵文化財発掘調査報告265ー矢知遺跡 岡山城内堀跡ほか 津山城外堀跡(目録)
  4. 岡山県埋蔵文化財発掘調査報告265ー矢知遺跡 岡山城内堀跡ほか 津山城外堀跡
目録内容
タイトル. 版. 巻次 岡山県埋蔵文化財発掘調査報告265ー矢知遺跡 岡山城内堀跡ほか 津山城外堀跡
タイトル. 版. 巻次(カナ) オカヤマケンマイゾウブンカザイハックツチョウサホウコク264 エズイセキ2 ハラオジマイセキ
タイトル. 版. 巻次(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
編著者 岡山県古代吉備文化財センター
編著者(カナ) オカヤマケンコダイキビブンカザイセンター
編著者(ローマ字)
出版者
出版者(カナ)
出版者(ローマ字)
出版年
出版年終
数量
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
材質
形態に関する注記
保存状況
縮尺
その他の注記 対象年齢:全年齢
言語 日本語
ISBN
ISSN
件名 NDC分類:217.5、矢知遺跡、岡山城跡、津山城跡、古代吉備文化財センター、日本史、考古学、岡山県
件名(カナ) 217.5
件名(ローマ字)
地名件名
地名件名(カナ)
地名件名(ローマ字)
人名件名
人名件名(カナ)
人名件名(ローマ字)
内容年 鎌倉時代、江戸時代(黒船来航前)
内容年終
内容細目
内容細目(カナ)
内容細目(ローマ字)
解題・説明 矢知遺跡は、鎌倉時代から江戸時代の集落遺跡である。柱穴群を囲む溝の存在及び出土遺物に青白磁合子や瀬戸四耳壺等があることから、在地小領主層の館の可能性がある。なお、弥生時代の竪穴遺構も1基存在する。  岡山城内堀跡の調査地は、二の丸跡の西方に位置し、内堀外(三の曲輪跡) 側の石垣を長さ約30 mにわたり検出した。また、中堀跡は調査区の北断面で幅約20 m、南断面で約13 m、深さ約4mで、石垣は存在せず素掘りであった。  津山城外堀跡では、門の礎石及び根石と考えられる集石と石段2段を検出し、北門の位置の推定及び土橋の規模が判明した。土橋は幅9mで、北門から約15°の傾斜を持って外堀外に続いていた。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 岡山県古代吉備文化財センター
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 図書
資料種別 01図書
資料分類(大分類) 郷土情報ネットワーク
資料分類(中分類) 14岡山県古代吉備文化財センター
資料分類(小分類) 岡山県埋蔵文化財発掘調査報告
文化財情報
IIIFマニフェストURL
参照データ
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自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件 独自規定あり
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記 二次利用にあたっては、所蔵機関及び制作者の許諾が必要です。
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・参照:利用規定
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