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タイトル. 版. 巻次
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岡山県埋蔵文化財発掘調査報告271-大林遺跡 城田遺跡 宮坂遺跡
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タイトル. 版. 巻次(カナ)
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オカヤマケンマイゾウブンカザイハックツチョウサホウコク271 オオバヤシイセキ ジョウデンイセキ ミヤサカイセキ
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タイトル. 版. 巻次(ローマ字)
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タイトル関連
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タイトル関連(カナ)
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タイトル関連(ローマ字)
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欧文タイトル
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タイトルに関する注記
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編著者
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岡山県古代吉備文化財センター
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編著者(カナ)
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オカヤマケンコダイキビブンカザイセンター
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編著者(ローマ字)
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出版者
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出版者(カナ)
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出版者(ローマ字)
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出版年
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2025-04-23
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出版年終
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数量
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形状
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大きさ
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大きさ(縦)
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大きさ(横)
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材質
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形態に関する注記
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保存状況
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縮尺
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その他の注記
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対象年齢:全年齢
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言語
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日本語
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ISBN
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ISSN
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件名
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NDC分類:217.5、大林遺跡、城田遺跡、宮坂遺跡、古代吉備文化財センター、日本史、考古学、岡山県
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件名(カナ)
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217.5
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件名(ローマ字)
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地名件名
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岡山県美作市城田384ほか、岡山県美作市城田5-1ほか、岡山県美作市位田714-2ほか
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地名件名(カナ)
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地名件名(ローマ字)
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人名件名
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人名件名(カナ)
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人名件名(ローマ字)
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内容年
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弥生時代、古墳時代、安土桃山時代、江戸時代
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内容年終
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内容細目
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内容細目(カナ)
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内容細目(ローマ字)
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解題・説明
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大林遺跡 南西から北東に派生する丘陵上に立地する。尾根上で長径約6m、高さ1m弱の塚1基を検出し、墳丘上には安土桃山時代から江戸時代初期の火葬墓、裾部には江戸時代中期以降の土葬墓が1基ずつ営まれていた。また、斜面下方では江戸時代の土葬墓群が検出され、各墓坑からは銭貨(六道銭)をはじめとする各種の副葬品が出土した。 城田遺跡 丘陵の南東向き斜面に立地する。主として弥生時代中期と古墳時代後期の遺構を検出した。弥生時代中期の遺構には段状遺構2基と土坑1基があり、小規模な集落と考えられる。土坑からは中葉新段階から後葉古段階の土器が多数出土した。古墳時代後期の遺構は横口付製炭窯1基で、放射性炭素年代測定及び古地磁気測定の結果、6世紀後半~7世紀前半の遺構と判明した。周囲から鉄滓・炉壁片も出土しており、間接的ながら製鉄遺跡の性格が示唆される。これ以外に、江戸時代末の土葬墓1基を検出した。 宮坂遺跡 北に延びる丘陵尾根上に立地する。弥生時代後期後半の竪穴住居1軒と掘立柱建物1棟、若干の土坑を検出し、小規模な集落と考えられる。床面からは弥生土器のほか各種石器類も出土した。また、古墳時代後期の土坑墓1基も検出した。
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解題・説明(英語)
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来歴
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来歴(英語)
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所蔵機関
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岡山県古代吉備文化財センター
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原資料の所在地
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資料番号
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管理記号
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カテゴリ区分
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図書
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資料種別
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01図書
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資料分類(大分類)
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郷土情報ネットワーク
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資料分類(中分類)
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14岡山県古代吉備文化財センター
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資料分類(小分類)
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岡山県埋蔵文化財発掘調査報告
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文化財情報
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IIIFマニフェストURL
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参照データ
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関連ページURL
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関連画像URL
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自治体史掲載
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出版物・関連資料
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翻訳元の言語
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権利関係・利用条件
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独自規定あり
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原資料の利用条件
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権利関係・利用条件に関する注記
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二次利用にあたっては、所蔵機関及び制作者の許諾が必要です。 ・申請について、その所蔵機関等の連絡先がわかる場合、直接ご連絡をとっていただいても結構です。 ・連絡先がわからない場合(個人の制作者など)は、当館までご連絡ください。 ・参照:利用規定
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緯度・経度・高度に関する注記
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DOI
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既刊目録名
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デジタル化の経緯に関する注記
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