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置戸町立図書館/置戸町デジタル郷土資料館

  1. 置戸町立図書館
  2. 秋岡資料(資料グループ)
  3. 視覚障害者用算盤(目録)
  4. 視覚障害者用算盤
目録内容
資料名称(画像) 視覚障害者用算盤
資料読み しかくしょうがいしゃようそろばん
資料ローマ字
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
製作者氏名
製作者等読み
製作者等ローマ字
発売・製作者
発売・製作者(カナ)
発売・製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量 1
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
縮尺
その他の注記
言語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
製作年代
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所属機関 北海道置戸町立図書館
原資料の所在地
資料番号 C-0341
管理記号
カテゴリ区分 民俗資料
資料分類(大分類)
区分 生活用具 その一
使用分類 文具
文化財情報
manifest.jsonへのURL
関連ページURL 秋岡資料一覧
関連画像URL
自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
材質・寸法等 材質 木枠/不明、珠/不明、軸/不明 | 寸法 長さ378mm   幅 94mm   厚さ23.4mm | 重量 315g
使用方法 視覚障害者用そろばん普通のそろばんのように珠が簡単に動かないよう工夫されたもので、資料は珠が弦月形をしている半珠式そろばん(関西型)と呼ばれるものと思われる。
使用地
製作地
製作方法
分布・由来 室町時代に中国から伝わったといわれ、江戸時代に広く使われるようになった。江戸時代の教育機関であった寺子屋では「読み、書き、そろばん」といわれるように、そろばんは重要視されその使い方を幼いうちから学ばせていた。電子計算器が普及した現代において普段の生活では見かけることも少なくなったが、習い事としての人気は高く今日でも学ぶ子ども達が多い。視覚障害者用のそろばんは、明治11年に創設された京都盲唖院で院長を務めた古河大四郎氏によって明治14年に考案された。
寄贈者 東京都 秋岡芳夫
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
印刷用画像
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