ゆずり葉緑地(鎮魂の碑、砂防モニュメント)

平成7年(1995年)1月17日に起きた阪神・淡路大震災で亡くなった119名の人たちのことを思い出し、地震から学んだことを伝えるために作られました。
八角形の台の上に、長さのちがう9本の黒い石がならんでいて、地震で亡くなった人たちをあらわしています。
台の真ん中にある丸い石を4本の白い石がかこみ、亡くなった人のたましいが空にとどくように広がっています。
八角形の台の上に、長さのちがう9本の黒い石がならんでいて、地震で亡くなった人たちをあらわしています。
台の真ん中にある丸い石を4本の白い石がかこみ、亡くなった人のたましいが空にとどくように広がっています。