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文書館入口
エントランスホール
2Fホール
展示室
閲覧室
噴水広場
文書館入口
文化の森上空からの空撮
文化の森上空からのドローン撮影パノラマ写真を見る
文書館建物
昔の県庁の建物を活用している。
文書館正面入口
平成2(1990)年に開館した徳島県立文書館(もんじょかん)。民間の古文書や県の行政機関が作成した公文書・行政資料などを収集・保存し、一般に活用していただくための施設です。
エントランスホール
建築構造学の権威である佐野利器の指揮下で昭和5(1930)年に竣工した旧徳島県庁。その玄関部分を中心に、設計も建材も出来る限り移築しています。エレベーターもご利用いただけます。
2Fホール
向かって正面に展示室、右側にお手洗いと休憩コーナー、右側奥に講座室、左側にはロッカーと閲覧室があります。講座室では毎年古文書講座を実施。展示室はもともと知事室のあった場所です。
展示室
年に4回の企画展を開催。当館収蔵の古文書24万点、公文書2万7千点、行政資料8万3千点、古写真などの中からテーマに沿って資料を紹介しています。撮影時:第69回企画展「徳島が高知県だったころ」
閲覧室
閲覧室の利用:古文書・公文書は「この世に一つしかない」貴重な資料です。どなたでも閲覧できますが、館内の決まりに従って丁寧に取り扱ってください。
文化の森上空からの空撮
文化の森上空からのドローン撮影パノラマ写真を見る