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目録ID 01-ref-C-440108
タイトルほか 拓本 久延彦 自讃和歌
タイトルほかよみ タクホン クエヒコ ジサン ワカ
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連よみ
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者 平田 篤胤
作成者よみ ヒラタ アツタネ
作成者(ローマ字)
宛先
宛先(カナ)
宛先(ローマ字)
製作者
製作者よみ
出版者(ローマ字)
製作年 不詳
出版年月日(出版年月日(西暦))終
数量
形状
大きさ 112.5 x 37.0 cm
大きさ(縦)
大きさ(横)
材質
形態に関する注記
保存状態
縮尺
その他の注記
言語 日本語
ISBN
ISSN
キーワード
キーワードよみ
キーワード(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
あらすじ・概要 平田篤胤(ひらたあつたね 1776~1843)は江戸時代後期の国学者・神道家・思想家・医者。秋田藩出身だが20歳の時脱藩して、備中松山藩士の兵学者平田篤穏の養子となる。復古神道(古道学)の大成者であり、儒教を批判して尊王思想をとなえ、幕末の尊攘運動に影響を与えた。天保12(1841)年、その著作が幕府筋の忌むところとなり、著述差し止め国元帰還を命ぜられ、秋田藩士となったが、2年後江戸帰還を果たせないまま失意の内に没した。題にある「久延彦」は奈良県にある久延彦神社のことだと思われる。久延毘古はかかしを神格化したものであり、田の神、農業の神、土地の神とされ、本作にもかかしのシルエットが見受けらるが詳細は不明。秋田県のジャーナリズムの草分けである安藤和風(あんどうわふう 1866~1936)の所蔵だったが、後に秋田県立図書館へ「時雨庵文庫」として一括で寄贈された。
あらすじ・概要(英語)
来歴
寄与者(英語)
所蔵機関 秋田県立図書館
原資料の所在 秋田県立図書館
資料番号 112690920
請求記号 雨-48 ヒ-15
カテゴリ区分 古文書
アイテム種別
コレクション1 秋田県立図書館所蔵貴重資料
コレクション2 文庫
ジャンル・種別 時雨庵文庫
文化財情報
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参照データ
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自治体史掲載
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権利関係・利用条件 CC BY(表示)
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分類
旧資料ID ref-C-440108
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