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考古資料(土製品)(2024年06月) 1877年6月、アメリカから来日したモース博士が大森貝塚を発見したことが日本の近代的な考古学の始まりとして知られています。今回はそれにちなんで考古資料、特に土器や土偶などの土製品を古代のものを中心にピックアップしました。シンプルな実用品から見事な装飾が施されたものまで様々な資料が各地で出土しており、3Dコンテンツもたくさん含まれています。ここに挙げた以外にも数多くの土器が公開されていますので、気になる方はぜひ各機関のコンテンツを深堀りしてみてください。
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ADEAC(アデアック)は、自治体史や古文書をはじめとする史資料を機関ごとに公開しているデジタルアーカイブシステムです。