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目録ID mp750203-100070
タイトル 猪苗代湖畔青松浜付近の美景
タイトル(カナ) イナワシロ コハン セイショウハマ フキン ノ ビケイ
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
出版・製作者
出版・製作者(カナ)
出版・製作者(ローマ字)
製作年 昭和8年~戦前
製作年終
数量 1枚
形状
大きさ
大きさ(縦) 9cm
大きさ(横) 14.1cm
媒体
形態に関する注記
保存状況
縮尺
その他の注記 モノクロ
言語
ISBN
ISSN
主題 猪苗代湖 青松浜
主題(カナ) イナワシロコ セイショウハマ
主題(ローマ字)
関連する地域・場所 郡山市湖南町
関連する地域・場所(カナ) コオリヤマシ コナンマチ
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 左手に青松浜、奥に船着き場や集落、磐梯山を望む風景写真である。
現在の郡山市湖南町にあり、猪苗代湖の南岸に位置する。

湖浜の東側には、藩領の境界となる立石と大松がある。これには、福良村と舟津村で舟津山の境界を巡り争った際、葦名氏が裁定し、基点を立石として、目印に松を植えたという来歴がある。その後、舟津村が二本松藩領になった後も、そのまま藩領の境となった。
立石があることから、昔は立石浜と呼ばれていたが、明治41年(1908)9月、当時皇太子であった大正天皇が、絶景に感嘆し、青松浜と命名された。
戦時中は宮家御用地に献上したが、戦後は県有地となり、公園として整備され、夏は湖水浴の観光客などでにぎわっている。

青松浜の近くには、湖南生まれの劇作家・真船豊(まふね ゆたか)の文学碑があり、代表作「鼬(いたち)」の一節が刻まれている。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 会津若松市立会津図書館
原資料の所在地
資料番号
管理記号 S9-エ-30
カテゴリ区分 静止画
資料種別 絵はがき
資料分類(大分類)
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報
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自治体史掲載
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翻訳元の言語
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権利関係・利用条件に関する注記 クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
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デジタル化の経緯に関する注記
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