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西図書館
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郷土資料館
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郷土資料館収蔵資料のうち、市内の遺跡から出土した考古資料、昭和以降のくらしに関わる民俗資料、昔の船橋の様子がわかる写真・絵はがき等の画像です。
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船橋市所蔵作品
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船橋市が所蔵する作品は平成11年(1999)及び平成12年(2000)に清川記念館と清川家から寄贈された美術品184点が中心になります。そのほか、地域で活躍した芸術家や収集家より寄贈を受けた作品をあわせて、約500点の美術品を収蔵しています。その特徴は①清川コレクション及びその代表的な作家である椿貞雄の作品・関係資料群、②船橋市ゆかりの芸術家による作品、③船橋市ゆかりの収集家による美術コレクション、以上の3点になります。明治時代から現在に至る船橋で生まれた美術品が多く含まれている船橋市所蔵作品は、郷土の芸術文化をはじめ、その歴史や人々の暮らしを今に伝えるものになります。
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飛ノ台史跡公園博物館
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飛ノ台史跡公園博物館は縄文時代を中心に船橋市の考古資料を展示している博物館です。デジタルミュージアム上では、土器や石器などの考古資料、博物館で展示しているレプリカ、遺跡から出土した状態の写真などを見ることができます。
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船橋の民家
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野外彫刻
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船橋市は、昭和56年より、市民の文化的感性を高め文化的な都市景観を創出するために、市内各所の公園・公共施設・駅前広場などに計25体の野外彫刻を設置しています。これらは、国内彫刻界の重鎮の作家をはじめ、市内在住の著名作家や新進気鋭の彫刻家の手によって制作されました。これらの野外彫刻は、市民に身近な彫刻として生活空間に溶け込み、また街のシンボルとして親しまれています。
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吉澤野球博物館資料
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平成27(2015)年に吉澤野球博物館から寄贈を受けた、東京六大学野球を中心とした明治・大正期の貴重な資料です。
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玉川旅館資料
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大正10(1921)年に創業し令和2(2020)年に閉館した割烹旅館「玉川」で使用され、建物の解体の際に収集・保存された建具や建築部材、調度品です。
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船橋市の文化財
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考古資料
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船橋市には約200カ所の遺跡があり、旧石器時代から江戸時代に至る人々の生活の跡が残されています。遺跡から出土する土器や石器などの考古資料は発掘調査が進む中で毎年増加しており、デジタルミュージアム上では各時代を代表する考古資料を紹介しています。
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民俗資料
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