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目録ID mp000520-200010
文書名 近藤重蔵書簡
文書名(カナ) コンドウ ジュウゾウ ショカン
文書名(ローマ字)
別名
別名(カナ)
別名(ローマ字)
文書名(欧文)
文書名に関する注記
差出・作成者
差出・作成者(カナ)
差出・作成者(ローマ字)
宛所
宛所(カナ)
宛所(ローマ字)
書写者
書写者(カナ)
書写者(ローマ字)
作成年 寛政11年
作成年終
数量 1巻
形状 巻子
寸法
寸法(縦) 16cm
寸法(横) 374cm
材質
形態に関する注記 墨書 原本
保存状況
縮尺
その他の注記
言語 日本語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 寛政11年(1799)6月21日、国後島アトイヤで天候の回復を待つ間に備中の古川古松軒宛に書かれた書簡である。近藤重蔵が蝦夷地を訪れた際に古松軒の著者『東遊雑記』を携えていたことが述べられている。寛政10年4月の江戸出発にはじまり蝦夷地での旅の様子、翌年2月にいったん江戸へ戻り3月に再び蝦夷へ向かい今に至るまでの蝦夷旅程について詳細に記述されている。また蝦夷の前の任地である長崎以来、この5年間で日本国中東西に1700里も移動しているのは自分一人であること、その間江戸在宅はわずか10か月であったことなど、自慢げに古松軒に伝えている。函館市指定有形文化財。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 函館図書館所蔵地域資料アーカイブ
原資料の所在地 函館図書館
資料番号 be000804
管理記号
カテゴリ区分 文書・記録
資料種別 紙本
資料分類(大分類) 文書・図書
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報
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参照データ
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自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件
原資料の利用条件
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緯度・経度・高度に関する注記
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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