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目録ID mp000360-2022
タイトル. 版. 巻次 浜松市水道小誌
タイトル. 版. 巻次(カナ) ハママツシスイドウショウシ
タイトル. 版. 巻次(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
編著者 発行兼編集者浜松市水道部
編著者(カナ) はままつしすいどうぶ
編著者(ローマ字)
出版者 発行兼編集者浜松市水道部 印刷人福田安知 印刷所株式会社開明堂
出版者(カナ) はままつしすいどうぶ
出版者(ローマ字)
出版年 昭和6年3月28日
出版年終
数量 3,2,34p付図他
形状 図書
大きさ
大きさ(縦) 15cm
大きさ(横) 22.5cm
材質
形態に関する注記
保存状況
縮尺
その他の注記
言語 日本語
ISBN
ISSN
件名 水道
件名(カナ) スイドウ
件名(ローマ字)
地名件名 浜松
地名件名(カナ) ハママツ
地名件名(ローマ字)
人名件名 浜松市水道部
人名件名(カナ) はままつしすいどうぶ
人名件名(ローマ字)
内容年 昭和
内容年終
内容細目
内容細目(カナ)
内容細目(ローマ字)
解題・説明 明治44年(1911)の市制施行後、商工業の発展と人口の増加により、飲料水の不足、水質の悪化による伝染病の発生、防火用水の不足等、水利の未整備が問題となった。市勢の発展と市民の保健衛生維持の見地から水道敷設の要望が高まり、大正6年(1917)ごろより水道事業の調査を開始した。その結果、天竜川の伏流水を引用することとし、昭和4年(1929)4月1日に高林浄水場敷地にて起工式を挙行し工事を始めた。水源は中ノ町村字白鳥(現在の白鳥町)と豊西村字常光(現在の常光町)の天竜川の霞堤内旧河床で、ここから送水管で高林浄水場(現在の住吉五丁目)へ送り、浄水したのち市内のほぼ全域に給水することにした。想定する給水人口は約17万人であった。小誌には、水道事業の歴史と起工式や浄水場喞筒室(ポンプ室)、送水管敷設工事現場等の写真を掲載し、市街地の消火栓・配水管がわかる配水管敷設図や浜松市上水道一般図、水源地と浄水場の平面図が付いている。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 浜松市立中央図書館
原資料の所在地 浜松市立中央図書館
資料番号 230262511
管理記号 515-3-EK
カテゴリ区分 図書
資料種別 図書
資料分類(大分類) 観光案内・行政資料
資料分類(中分類) 川上文庫
資料分類(小分類)
文化財情報
IIIFマニフェストURL https://adeac.jp/viewitem/hamamatsu-city/viewer/iiif/202268/manifest.json
参照データ
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自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
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原資料の利用条件 未定
権利関係・利用条件に関する注記 クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
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緯度・経度・高度に関する注記
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