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浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ

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浜松市史 ニ (定助郷と大助郷の指定)

定助郷と大助郷の指定 これによると、助郷は宿常備人馬が不足すれば近在の助郷村が出動し、それでもなお不足,伝馬が百疋と定まったのは翌寛永十五年で、その後元禄七年(一六九四)にいたり東海道往復の人馬の輻湊により定助郷 / 定助郷と大助郷の指定
浜松市史 ニ (助郷の一本化)

(表)元禄15年定助郷村名表 定助郷村 助郷高 役馬 町組     石 疋 伊場村,HB 175 4 瓜内村 HB 228 6 国領組 植松村 K 277 7 佐藤村 K 206 5 定助郷
浜松市史 ニ (助郷制の公布と助郷村の指定)

駄賃取候様可被申解事(以下三か条略)」   元禄七年浜松・舞坂両宿助郷村図 (表)浜松宿定助郷,(寛永14年) 定助郷村 助郷高 役馬数 伊場村 888 石 22 疋 東鴨江村 51  
浜松市史 ニ (宿駅の困窮と余荷)

五か町が類焼し、常備人馬の持立が困難となったので、御定人馬百疋百人のうち、人足三十人分、馬五十疋分を定助郷,そしてその中には定助郷と重複しているものも相当見受けられる。  
浜松市史 ニ (浜松の交通圏)

注目すべきことは、この内圏が後述するところの初期定助郷圏と一致するという点で、江戸時代初期における浜松宿
浜松市史 ニ (助郷村の困窮)

当時の浜松宿の定助郷は六十か村(小名分をあわせ七十七か村)であったから、そのうちの四十九か村といえば助郷村
馬込川が流れるまち:曳馬地区わが町文化誌 (浜松市立曳馬公民館『馬込川が流れるまち:曳馬地区わが町文化誌』 目次)

【検地実施の大勢一覧表】 82 【各村高及び庄屋名】 86 【助郷役わりあての図 元禄十五年定助郷村名表
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