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浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ

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浜松市史 ニ (秋葉講)

また小松村(浜北市小松)には、文政五年(一八二二)に建てられたという秋葉鳥居がある。,これは小松村庄屋惣八の発起により、村民と協議のうえ、その寄付金で建てた石造のもので、石工は三州岡崎宿(
浜松市史 一 (乏しい現実感)

】また、「ひくまの野辺」という句も『金葉集』巻一に、大江匡房の作として、  「春霞たちかくせども姫小松,ひくまの野辺に我はきにけり」 とある歌にみえているけれども、これは正月子日(ねのひ)の小松引の行事にかけて
浜松市史 ニ (雪の県連)

雪の県連 【渕珠 烏玉】文政年間の末、内野の横田甘仙(甘僊とも書く)が主唱し、小松(こまつ)・木船(
浜松市史 ニ (天保年間の雪の県連)

の雪の県連 天保年間における雪の県連の指導者は、内野の甘仙・有玉の烏玉・下大瀬の夷白で、このほかに小松,とくに天保十一年の『歳旦歳暮』には大瀬・前嶋・小松など十一か所三十三人の六十六句が記されていて、主な人
浜松市史 一 (両朝合体)

後亀山天皇は明徳三年(一三九二)京都に帰り、神器は後小松天皇に譲られる。
浜松市史 三 (士族移住)

【三方原】三方原は和地山開墾所より北方一里で小松躑躅(つつじ)が多い。
浜松市史 三 (田中五郎兵衛)

庄七が小松の袴田勘左衛門宅で罹病するとこれをひきとり、町医木村玄斎を招いて看病した。
浜松市史 ニ (弘化年間の雪の県連)

歳旦歳暮』をみると、雪の県連は内野・平口・尾野(浜北市)方面の二十七人五十句が記され、別に方蠡を中心とする小松,人数 句数     人   句 浜松 25 74 大瀬 19 73 小松
浜松市史 三 (町制施行 敷知郡浜松町 大字制度)

三ヶ日  東浜名村 (〃) 都築 長上郡(15か村)  有玉村 有玉 有玉  小野田村 半田 内野 小松,小松  平貴村 (大字名省略) 平口  美島村 (〃) 東美薗  笠井村 笠井 笠井新田 上 (明24.9.17,下 宮竹 大蒲 上西 (上之郷・西在所合併) 神立  飯田村 鶴見 上飯田 安富 庄屋 青屋 福増 小松方
浜松市史 三 (天竜運輸会社)

二十五年九月に、天竜川の「木材其他ノ貨物鉄道便ヲ以テ迅速安全」に運輸営業の目的をもって、発起人金原明善・野口組小松正一
浜松市史 三 (旭町駅新設 宮口線 旭町駅改築と本社移転)

【北浜村発展】また沿線の北浜村の貴布祢駅(元木船駅)・小松駅方面の発展は著しく駅前には商店街ができるようになり
浜松市史 三 (沖縄戦出動)

んでもどらなかった浜松基地の重爆撃機もあった(浜松基地ヘ着陸のさい、投下し尽した筈の爆弾が残っていて現浜北市小松付近
浜松市史 四 ([浜松カトリック教会の布教])

会場は市公会堂・商工会議所・東洋劇場・西遠女子学園・静岡大学工学部であり、二俣(磐田郡二俣町)・小松(,浜名郡小野口村小松)等への出張講演も実行された。
中村與資平作品写真集 ([解説])

韓一銀行本店 8.第一銀行京城支店 9.番町小学校 10.浜松市公会堂 11.誠心女学校 12.小松,  〃 竣工.   12.小松ビル 小松ビルS.3年   13.遠州銀行本店 静岡銀行浜松支店
浜松市史 四 ([町村の教育委員会])

このうち、社会教育に熱心であった村櫛村の教育委員会の状況を図3-15に示すが、小松花吉は村議、徳増完一
浜松市史 ニ ([幕末の算法])

関流六伝内田恭の高弟小松式部恵竜(一八〇〇-一八六六、号無極子)は、京都嵯峨御所天文測量方を勤めたのち,【川上三九郎貴行】川上三九郎貴行(たかゆき)は肴町の人で天保十二年小松恵竜が浜松に滞在中点竄(てんざん,天保十二年小松恵竜が浜松に逗留中算法を学び、のち明治初年に創立した付近の小学校で算術を教えた。,安政二年十七歳で京都に赴き、小松恵竜について天元術・点竄術を学び、四か年で円理(洋算の積分学にあたる)
浜松市史 三 (敷知長上浜名郡役所 郡域変更)

 次広村 別久村 安間新田  安富村 金折村 半場村 北長十郎新田 長鶴村 北島村 青屋村 橋羽村 小松方村,24小区(麁玉郡) 村5 省略 25小区(長上郡及び豊田郡) 村13 省略 26小区(長上郡)  小松村
浜松市史 三 (天竜川停車場)

千代丸」が明治二十一年三月に初航海で難破すると、鉄道輸送に変更を決意し、平野又十郎(掛塚商船会社総代)・小松正一
浜松市史 ニ (和泉屋の永代帳)

をしていたことが知られるばかりでなく、その取引先も長上郡平口・高畑・沼・横須賀・東美薗・西美薗・小林・寺嶋・小松
浜松市史 五 ([鉄道線のスピードアップ])

平成五年に貴布祢変電所(七五〇キロワット)を廃止して小松変電所(一二五〇キロワット)を新設、平成八年には
浜松市史 四 ([急行電車の運転])

利用者の増加とスピードアップの要望に応えて、二十九年二月五日からは上下八本の急行電車と小松─新浜松間往復二本
浜松市史 四 ([利用者急増への応急策])

依然として待ち時間は、浜松周辺でも小松とは平均二時間四十三分、笠井とは一時間三十分、二俣とは二時間十分
浜松市史 三 (学区制)

  37番 669 薬師村 薬師新田 橋羽村 大蒲村   38番 908 下村 西ノ郷村 福増村 小松方村,新半田村   200番 750 内野村   201番 750 内野村 小島村   202番 665 小松村,  203番 664 小松村  27小区 山本重三郎   204番 680 下大瀬村 横田保
浜松市史 五 (鉄道線)

その後、遠州上島駅、遠州小松駅、遠州西ヶ崎駅の改築を進めた。
浜松市史 ニ (閑里来住と志都呂俳壇)

見上げて高し朧月    サヽガセ  兎舟  先うれしみな人並に明の春    カヤバ   寿兆  広原や小松
浜松市史 一 (猿楽能)

応永(おうえい)十五年(一四〇八)の北山第行幸に、世阿弥は後小松(ごこまつ)天皇の前で演技した。
浜松市史 ニ (新生の村々)

西塚・丸塚・上新屋・原嶋・笹ヶ瀬・橋羽・永田・植松・大蒲・名切・塚越・西伝寺・渡瀬・次広・別久・青屋・小松方
浜松市史 ニ (禅宗)

臨済宗 ●奥山方広寺系   方広寺● 上刑部 中刑部 下刑部 堀谷 西ヶ崎 万斛 宮口 小松
浜松市史 ニ (浜松領の成立期)

橋羽・竜光・長鶴・青屋・次広・下・渡瀬・別久・名切・塚越・頭陀寺・参野・恩地・本郷・弥十・安松・西郷・小松方
浜松市史 ニ (天明の騒動)

【中郡方面 都田方面】浜松北部地方でも人心の不安がつづき天明四年十一月十八日には小松村八右衛門・芝本村林蔵
浜松市史 三 (工業組合法による再編成 五組合誕生)

事務所浜名郡小野口村小松(現在の浜北市)。    
浜松市史 ニ (宿駅の困窮と余荷)

釣り村 35か村   (表)嘉永年間浜松宿の増助郷 増助郷村 増助郷村 柴本村 小松村
浜松市史 一 (蒲御厨)

大蒲村・名切村・塚越村・西伝寺村 11 渡瀬郷 渡瀬村・次広村・別久村 12 青屋郷 青屋村 13 小松方郷,小松方村 14 西之郷 西之郷村 15 長鶴郷 長鶴村 16 竜光郷 竜光村 17 幡多郷 上飯田村
浜松市史 三 (近代俳句の芽生 渥味溪月)

山葵会(三十七年、松城、平山三余)・楽水会(三十五年~三十六年)があり、中郡村万斛に稲妻会、小野田村小松
浜松市史 三 (小野組支店)

内野 250 横田茂平 内野 250 高林 巖 有玉 250 小杉籐四郎 半田 250 袴田勘十郎 小松,14.12 廃業 明治26.11 積立合資会社 敷知郡新津村 明治33.11 解散 明治27.5 小松学栄社
浜松市史 三 (浜松地方報徳社)

28年10月 相生社 浜名郡天神町村 19 28年11月 上島社 浜名郡曳馬村 12 29年3月 小松社
浜松市史 一 (名田経営の解体 新名体制へのすすみ)

加賀軽海郷(かるみごう)(小松市中海町)で、元徳元年(一三二九)に「岩上清三郎がなこ江四郎」は、二十年
浜松市史 ニ (兄弟庵連)

木船 3 引佐郡 気賀 2 飯田 2 寺嶋 2 井伊谷 1 半場 1 道本 2 油田 1 安間 6 小松
浜松市史 ニ (糀と竜禅寺村)

   このほかに、天保二年(一八三一)常光村、天保六年中野町村、嘉永四年(一八五一)篠原村・宇布見村・小松村
浜松市史 五 ([基地対策事業と航空機事故])

昭和四十四年(一九六九)二月八日、航空自衛隊小松基地所属のF104が落雷を受けて金沢市の民家に墜落、住民四名
浜松市史 ニ (巡礼)

勘助 54 入野村 不動院 11 白鳥村 正福寺 55 安松村 瑞松寺 12 本郷村 能光寺 56 小松村
浜松市史 ニ (元禄の野論)

        近藤縫殿助領     小松村,谷上村 名残村     長上郡16か村     別久村 次広村 小松方村
営業経歴 (設計並ニ監督經歷書)

金忠商店 〃 一〇二 〇〇 東京 伊勢大商店 木造 一〇五 〇〇 東京 石井邸 木造 一四三 〇〇 東京 小柗
浜松市史 三 (主要商店)

自笑亭(成子) 鯛めし(肴) 聴濤館(下後道) 川島屋本店(肴) 旅館 大米屋(駅前) 花屋(駅前) 小松屋市平
浜松市史 五 (公害問題)

(1)メッキ工場からの廃液の流出   昭和三十五年十月二十四日、浜名郡浜北町小松地内の馬込川上流から
浜松市史 ニ (寺社領の村)

村名 海老塚 将監名 神立 西塚 下池川 大蒲 八幡 東鴨江 竜禅寺 頭陀寺 西伝寺 西恩地 小松方
浜松市史 四 ([国家地方警察浜名地区警察署])

北庄内村 芳川村 北浜村沼、北浜村東美薗、北浜村善地、赤佐村、積志村有玉、 積志村、小野口村小松
浜松市史 五 (繊維産業)

東洋紡績(東伊場町)、東棉紡績(宮竹町)、玉川紡績(北寺島町)、日清紡績(浜北市貴布祢)、東海繊維(浜北市小松
浜松市史 ニ (天竜川安間川流域)

・渡瀬・恩地・安松・石原・下中嶋・蒲嶋・立野・西・向金折・古川・金折・下飯田・上飯田・福増・西之郷・小松方
浜松市史 ニ (天保十年知行地)

; 薬師村 北嶋村 竜光村 長鶴村 青屋村 上飯田村 西之郷村     福増村 小松方村
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