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タイトル 鉄舌長鐙
タイトル(カナ) テツシタナガアブミ
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
発売・製作者
発売・製作者(カナ)
発売・製作者(ローマ字)
製作年 鎌倉時代
製作年終
数量 1個
形状
大きさ 残存高25cm、長さ34.4cm、幅10.5cm、舌先幅8cm
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
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保存状況
縮尺
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言語
ISBN
ISSN
主題
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主題(ローマ字)
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内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 舌長鐙は「武蔵鐙(むさしあぶみ)」とも呼ばれ、馬上での運動性や安定性を重視して踏込(ふんごみ)部を長くしたもので、平安時代に武家を中心に成立した形態である。
本資料は、昭和15年(1940)頃、相模川鉄橋下流付近で砂利採取中に引き上げられ、平成16年(2004)に市民より平塚市(平塚市博物館)に寄贈された。
現存する鐙との形態の類似から鎌倉時代の製品と考えられる。鎌倉時代の舌長鐙の違例は極めて少なく、また、出土品というかたちで特定の地域との関係がとらえられることは非常に珍しい。平塚の中世史のみならず、本邦の馬具変遷を示す希少な資料である。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 平塚市
原資料の所在地 平塚市博物館
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 立体物
資料種別
資料分類(大分類)
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報 平塚市指定重要文化財
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参照データ
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自治体史掲載
出版物・関連資料
翻訳元の言語
権利関係・利用条件
原資料の利用条件
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緯度・経度・高度に関する注記
DOI
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デジタル化の経緯に関する注記
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