• 機関トップ
  • 資料グループ
  • テキスト一覧
  • 年表一覧
  • キーワード一覧

弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

  1. トップページ
  2. 詳細検索

詳細検索


検索条件を追加
閉じる
検索結果 : 5件
辞書ファセット
/ 1ページ
通史編1(自然・原始) (津軽平野を覆っていた海)

のかけらを含んだ砂岩を挟むが、そこには上げ潮と下げ潮を意味する、相反する潮の流れの方向を示す交叉した縞模様(クロスラミナ,写真45 大釈迦層にみられる潮流が流れていた痕跡を残しているクロスラミナ。
通史編1(自然・原始) (第三節 注記)

(18)クロスラミナ…層理面と斜交するラミナ(葉理)。
通史編1(自然・原始) (海辺に堆積した火砕流)

に堆積した地層は、一番下が礫岩や礫を含んだ砂岩からなり、礫や砂粒を運搬したときの水流の方向を意味するクロスラミナ
通史編1(自然・原始) (平賀面)

かつて扇状地面上を平川や浅瀬石川、そして引座川などが網状に流れていたものであって、平川や浅瀬石川ではクロスラミナ
資料編1(考古編) (〈用語の解説…第2節〉)

*57 斜交葉理…偽層、クロスラミナともいう。層理面と斜交するラミナ (lamina 葉理)。
/ 1ページ
  • 資料グループ
  • テキスト一覧
  • 年表一覧
  • キーワード一覧
  • 機関トップ
  • 利用規定
  • 利用ガイド
  • サイトマップ
  • ADEACトップ
X(旧Twitter) facebook line urlcopy
トップへ
ページURLがコピーされました