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弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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通史編5(近・現代2) (用の美と津軽民芸)

用の美と津軽民芸 民芸運動で昭和四十五年県文化賞を受賞した相馬貞三(そうまていぞう)は、昭和二年に柳宗悦,(やなぎむねよし)を知ってから、平成元年八十歳で死去するまでの六二年間、民芸運動の発展に尽くした。,民芸精神の探求は柳宗悦の影響が大きい。,』を発行して民芸運動を精神文化運動に高めたことである。,イギリスの陶芸家バーナード・リーチとの親交で、津軽の民芸品は欧米にも紹介された。 / 用の美と津軽民芸
通史編5(近・現代2) (工芸運動と版画)

版画 大正時代末に、柳宗悦、濱田庄司(明治二七-昭和五三 一八九四-一九七八)、河井寛次郎等により民芸,を基準とした新たな工芸運動(民芸運動)が興るが、大川亮(おおかわりょう)(明治一四-昭和三三 一八八一,や工藤繁造(くどうしげぞう)(明治三三-昭和一一 一九〇〇-一九三六 つがる市)らと協力して、郷土の民芸工芸振興
通史編5(近・現代2) (故郷(くに)を思う心)

三男として生まれ、柳宗悦(やなぎむねよし)の民衆的工芸論に感銘し、濱田庄司、河井寛次郎らとともに柳の民芸運動,に参加、昭和十七年日本民芸協会初の地方支部として青森支部を結成、没するまで四七年間会長を務めた。,もっとも、相馬の活動は民芸という美術工芸の分野で花開き、棟方志功を通じて世界につながり、一戸らの活動は
通史編3(近世2) (概観)

また第二の点については、青森県民藝協会や弘前市立博物館などが過去に行ったいくつかの展覧会以外に、特に弘前
通史編3(近世2) ((三)陶磁器)

焼成温度は一般的には磁器の方が高く(約一三〇〇度)、津軽焼など多くの民芸の焼き物は陶器であり、これに対
通史編5(近・現代2) (新編 弘前市史 通史編5(近・現代2) 目次)

 953   一 弘前地方の書道 ………………………………………………  953   二 相馬貞三と民芸運動
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