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弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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通史編1(自然・原始) (日本海沿岸海域に震源のある地震)

本県の深浦港には地震発生から一〇分以内に津波第一波が到達するなど、不意を突かれた災害であった。,現地調査では「日本海側には津波がないと思った」という証言が少なくなかった。,本県でも小津波が観測されたが被害は軽微であった。  ,、日本海地震による津波の特徴は、海が浅く波源域が陸地に近いことから、小中規模地震でも比較的津波規模が大,また、特異例に津軽海峡北西沖の大島噴火による地震・津波がある。
通史編1(自然・原始) (南東麓)

古くは「山津波」と呼ばれ、巨大な岩塊を先頭部にもつ土石流フロントが百沢集落を直撃し、二〇余名の尊い生命
通史編5(近・現代2) (反対運動の展開)

、赤石川流域の一九集落で集会を開き、弘西林道の害悪を目の当たりに見、昭和二十年の大然(おおしかり)山津波
通史編4(近・現代1) (盗伐問題と師団の設置)

留任運動の根拠は、直前の六月十五日に襲来した三陸大津波への対策、年々四〇〇人余の犯罪を生む官有林盗伐の
通史編5(近・現代2) (連続する災害と東北振興政策)

三沢・八戸方面は三陸大津波の被害もあった。
通史編1(自然・原始) (人類学会創設~昭和三十三年(一九五八))

との関係について論究し、第二回の調査報告では、泥炭(でいたん)層内から多数の遺物が出土する点について、津波
通史編2(近世1) (災害の続発とその影響)

 2月27日 火災 蟹田 町中残らず焼失  7月18~19日 津波 領内西海岸沿岸
通史編1(自然・原始) (昭和時代)

こっかくき)類が出土し、大きな木がローム層に根を張って泥炭層まで突き出ている点などを参考にして、佐藤の津波
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