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弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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通史編1(自然・原始) (市街地の地形区分)

岩木川以北では、丘陵の前縁に標高一五~四〇メートルの火砕流台地が展開していて、平野側に向かって緩く傾斜,なお、火砕流台地とは比高三~四メートルの急崖が存在する。,写真37 大蜂川流域の水田面より一段高い火砕流台地(りんご園)が舌状に張り出している。
通史編1(自然・原始) (一 弘前市の位置および外形)

ふじしろ)付近を境として南北で地形の発達が異なり、岩木川以北では岩木山麓に展開する山麓扇状地、平野縁辺の火砕流台地,山麓扇状地から火砕流台地にかけてはりんご園として、沖積低地は水田として土地利用されている。
通史編1(自然・原始) (桔梗野面)

また、岩木川以北では津軽平野にほぼ並行する段丘として展開し、一部は火砕流台地に孤立する小丘としても点在,なお、独狐-前坂周辺では火砕流台地である高杉面内に楕円状の小丘(比高二〇~二五メートル)として点在している
資料編1(考古編) ([口絵])

流域沿いに比高約20mの火砕流台地を形成している。,大鰐町鯖石〕 田代平カルデラに起因する田代平溶結凝灰岩で、約40万年前に黒石及び大鰐方面へと流下し、火砕流台地
通史編1(自然・原始) (古懸浮石流凝灰岩)

正平津川流域の比高10mの火砕流台地を構成する凝灰岩中に含まれる炭化物。,火砕流台地を構成する凝灰岩中に含まれる炭化材 Gak-16736 住吉軽石流凝灰岩 >36,130&,このほか、埋没樹は図17に示したように、平川流域でも火砕流台地の急崖で確認できるが、各地点て確認された
通史編1(自然・原始) (扇状地周縁の地形)

この火砕流は十和田カルデラ(湖)を形成する噴火活動によるもので、小谷を埋積しながら平野南部から連続した火砕流台地
通史編1(自然・原始) (三 津軽平野南部の地形発達)

この火砕流は平川および浅瀬石川流域内に比高二〇~三〇メートルの火砕流台地を形成するほどで、その供給量は
通史編1(自然・原始) (第三期)

また平野寄りの火砕流台地では火砕流堆積物の上に載り、百沢面ではカレーパーミス直下および直上に土石流によって
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