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弘前市立弘前図書館/おくゆかしき津軽の古典籍

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通史編5(近・現代2) (軍歌)

軍歌 軍歌は軍人のための音楽であったが、一般市民も歌い、また学校教育の中でも軍歌が扱われたのが「和徳小学校資料,」でわかる(明治期に好まれた軍歌については、通史近・現代1、第二章第五節第一項「初等教育」を参照)。,しなかわやじろう)(天保一四-明治三三 一八四三-一九〇〇)が作者であるといわれる《宮さん宮さん》が軍歌,しかし、軍隊組織になってからの軍歌の始まりは《登山囃子》であろうという青森県にちなむ逸話もある。,歌で鼓舞しよう、しかし、まさか盆踊り歌でもあるまいと「さいぎさいぎ どっこんさいぎ」を歌った、それが軍歌 / 軍歌
通史編5(近・現代2) (五 洋楽・学校音楽・軍歌)

五 洋楽・学校音楽・軍歌 平尾魯仙(ひらおろせん)(文化五-明治一三 一八〇八-一八八〇)は安政二年 / 五 洋楽・学校音楽・軍歌
通史編4(近・現代1) (日清戦争と小学校)

その一例として日清戦争後、小学校に流行した軍歌を挙げよう。,豊嶋の戦」「玄武門」「威海衛」「我軍連戦連勝」「喇叭(らっぱ)卒」「進め矢玉」「陸戦」「進撃」、以上の軍歌,はほとんど日清戦争の勝利のあと一、二年間に生まれた軍歌で、小学校では教材として子どもたちに歌わせた。
通史編5(近・現代2) (終戦直後の教育)

「挙手ノ礼」や「気ヲ付ケ」の号令や姿勢、「軍歌ヲ歌フコト」や「歩調ヲトリテ歩ク、軍艦遊ビ、ヘイタイゴッコ
通史編5(近・現代2) (新編 弘前市史 通史編5(近・現代2) 目次)

898   四 民謡 ……………………………………………………………  902   五 洋楽・学校音楽・軍歌
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