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タイトル 長崎原爆資料館
タイトル(カナ) ナガサキゲンバクシリョウカン
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記 长崎原爆资料馆 / 나가사키·원폭 자료관
宛先
宛先(カナ)
宛先(ローマ字)
製作者
製作者(カナ)
製作者(ローマ字)
製作年
製作年終
数量
形状
大きさ
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(高さ)
材質
形態に関する注記
保存状況
収録時間
縮尺
その他の注記 電話:095-844-1231
E-mail:admin●nabmuseum.jp(メールをお送りいただく際はメールアドレスの「●」を「@」に置き換えてください)
開館時間:8:30~18:30(5~8月)、8:30~17:30(9~4月) ※入館は30分前まで
定休日:年末
料金:一般200円、小・中・高生100円
言語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所 長崎県長崎市平野町7-8
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容細目
内容細目(カナ)
目次(ローマ字)
解題・説明 長崎の原爆被害に関して、遺品など最も多くの資料を保存・展示している。1949年に開館した長崎市原爆資料館(通称:六角堂)、1955年に建設された長崎国際文化会館内の「原爆資料展示室」、「原爆資料センター」を前身として、1996年に現在の資料館が建設された。地下へと下るスロープを抜けた観覧券売場横の壁面には、「原爆の図第15部ながさき」が飾られる(「原爆の図」)。館内では被爆の惨状を示す写真や被爆者の遺品などの資料が展示されるほか、被爆前の長崎や長崎原爆投下までの経過、現代の核兵器に関する情報なども紹介されている。展示で日本の侵略と加害をどのように扱うのかということをめぐっては、開館前から議論がある。被災物品、写真資料、原爆の絵など約2万点を収蔵し、原爆被害関連資料の収集・保存・整理機能も担う(収蔵品検索はhttps://city-nagasaki-a-bomb-museum-db.jp/)。併設される図書室(9:00~17:00開室、月曜日・年末年始休室)は、原爆・平和に関する書籍2万9000冊を所蔵する。館内では、官民一体となって設立された(公財)長崎平和推進協会により、被爆者による被爆体験講話や家族・交流証言者による講話、平和案内人によるボランティアガイドなどが行われている。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
アーカイブ 広島平和研究所
原本資料の所在地
資料番号 GJ0041
管理記号 GJ04022
カテゴリ区分 ウェブコンテンツ
資料種別 ウェブコンテンツ
資料分類(大分類) 日本で調べる
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報
上位階層目録ID
manifest.jsonへのURL
キーバリューID 参照データID
関連ページURL 長崎原爆資料館 収蔵品検索
長崎原爆資料館
長崎原爆資料館QRコード
関連画像URL 〈1〉長崎原爆資料館所蔵写真の例(浦上天主堂)。収蔵品検索では所蔵写真の検索もできる(埼玉平和資料館寄贈/長崎原爆資料館提供)
〈2〉柱時計。爆心地より800メートルの民家にあったもの(久保忠八寄贈/長崎原爆資料館所蔵)
〈3〉長崎原爆資料館
〈4〉被爆した淀川ツツジと五葉松
〈5〉未来を生きる子らの像
自治体史掲載
出典・関連資料 広島市立大学広島平和研究所編(2025)『ヒロシマ調査・研究入門ー原爆被害を調べる人のためのガイドブック』
翻訳の言語
作成者 広島平和研究所
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
権利関係・二次利用条件
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記 〈1〉埼玉平和資料館寄贈/長崎原爆資料館提供
〈2〉久保忠八寄贈/長崎原爆資料館所蔵
〈3〉広島市立大学広島平和研究所所蔵
〈4〉広島市立大学広島平和研究所所蔵
〈5〉広島市立大学広島平和研究所所蔵
緯度・経度・高度に関する注記
更新日 2026.3.3
DOI
既刊カタログ目録名
デジタル化の経緯に関する注記
関連する地域・場所
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