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目録ID mp000070-100061
タイトル 御墓山古墳測量図
タイトル(カナ)
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
出版・製作者
出版・製作者(カナ)
出版・製作者(ローマ字)
製作年 2011年
製作年終
数量 1基
形状
大きさ 全長188m 後円部径110m 前方部幅80m
大きさ(縦)
大きさ(横)
媒体
形態に関する注記
保存状況
縮尺
その他の注記
言語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所 佐那具町
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年 古墳時代中期
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 柘植川左岸の南宮山頂から北東に延びる丘陵端部に、前方部を北東に向けて立地している県内最大規模の前方後円墳である。墳丘は2段に築成されているが、北側の前方部からは3段のような形状をしている。後円部の北西側に造り出しと呼ばれる平坦部があり、その部分で埴輪を使った重要な祭祀儀礼が行われていたとされる。墳丘の側面には葺石が見られ、円筒埴輪・家形埴輪・蓋形埴輪の破片が採取されている。築造時期は、5世紀前半と考えられる。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 伊賀市
原資料の所在地 佐那具町
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 静止画
資料種別
資料分類(大分類) 郷土資料
文化財情報 国史跡
IIIFマニフェストURL
参照データ
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自治体史掲載 『伊賀市史』第1巻47~49p/『上野市史』考古編224~227p
出版物・関連資料 『伊賀のこと』10p/『上野市埋蔵文化財年報』5 26~30p/『三重県史』資料編考古1 551・654p/『名勝旧跡天然紀念物調査書』5~6p/『三重の遺跡』186~187p/『考古学に学ぶ―伊賀にて―』21~23p/『伊賀史概説』上巻38~39・63~68p/『伊賀盆地研究会会報』No.30 6~8p/『伊賀盆地研究会会報』No.88 1~6p/『遺産と心』55p
翻訳元の言語
権利関係・利用条件
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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