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目録ID mp000190-100061
タイトル 観菩提寺本堂
タイトル(カナ)
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
出版・製作者
出版・製作者(カナ)
出版・製作者(ローマ字)
製作年 室町時代
製作年終
数量 1棟
形状
大きさ 桁行3間×梁間3間
大きさ(縦)
大きさ(横)
媒体
形態に関する注記
保存状況
縮尺
その他の注記
言語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所 島ヶ原
関連する地域・場所(カナ) 観菩提寺
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体 東大寺/実忠
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 入母屋造の檜皮葺で外部は総朱塗、正面の三間向拝は明治16年(1883)に付加された。柱はすべて円柱で、腰には四方に濡縁をめぐらし、堂前面の各間に蔀格子を設けている。内部は前方一間通りを外陣、後方二間通りを内陣とし、内外陣ともに棹縁天井としている。また、堂中央に四本柱を組み、柱上部に天井長押をめぐらし、内部を高めて格天井にしている。中世後期の伽藍図とされる「観菩提寺古絵図」(市指定文化財)には、本堂・楼門のほか多数の堂宇が描かれていることから、伽藍の多くが天正伊賀の乱で被災したのに対し、本堂は被災を免れたと考えられる。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 観菩提寺
原資料の所在地 島ヶ原
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 静止画
資料種別
資料分類(大分類) 郷土資料
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報 重要文化財
IIIFマニフェストURL
参照データ
関連ページURL
関連画像URL
自治体史掲載 『伊賀市史』第1巻493p/『島ヶ原村史』口絵・161~162p/『伊賀市の文化財』6p
出版物・関連資料 『伊賀のこと』21p/『名勝旧跡天然紀念物調査書』33~34p/『定本 伊賀百寺』口絵・164~167p/『碌々集』61~62p/『三重県史』別編建築口絵・124~126p
翻訳元の言語
権利関係・利用条件
原資料の利用条件
権利関係・利用条件に関する注記
緯度・経度・高度に関する注記
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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