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目録ID mp000370-100061
タイトル 『崇廣堂』扁額
タイトル(カナ)
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
出版・製作者
出版・製作者(カナ)
出版・製作者(ローマ字)
製作年 江戸後期
製作年終
数量 1点
形状
大きさ
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大きさ(横)
媒体
形態に関する注記
保存状況
縮尺
その他の注記
言語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所 上野丸之内
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体 藤堂藩/有造館/藤堂高兌/上杉鷹山
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 藤堂藩の藩校有造館の支校として、文政4年(1821)に建てられた崇廣堂の講堂に掲げられた扁額である文字は、藩の財政難を立て直したことで名君として知られる米沢藩主上杉鷹山(治憲)の筆による。崇廣堂の名前は、中国の書物「書経」の一節である「功崇惟志、業廣惟勤(成功の立派さは志によるものであり、業績の大きさは勤勉によるものである)」からとったものであり、藤堂藩の人材育成の意気込みが伝わる。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 伊賀市
原資料の所在地 上野丸之内
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 静止画
資料種別
資料分類(大分類) 郷土資料
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報 国史跡
IIIFマニフェストURL
参照データ
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自治体史掲載 『伊賀市史』第2巻696~714p/『上野市史』文化財編口絵・519~522p/『上野市史』考古編618~622p
出版物・関連資料 『伊賀のこと』34p/『遺産と心』166p/『史跡旧崇広堂保存整備事業 第Ⅰ期保存修理工事報告書』/『史跡旧崇広堂保存整備事業 第Ⅱ期保存修理工事報告書』/『上野市埋蔵文化財年報』7 43~46p/『三重県史』別編建築 口絵・231~233p/『図説 伊賀の歴史』上巻160~161p/『絵図からみた上野城』87~88p/『藤堂藩の研究 論考編』453~489p
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権利関係・利用条件
原資料の利用条件
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緯度・経度・高度に関する注記
DOI
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デジタル化の経緯に関する注記
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