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目録ID mp000390-100061
タイトル 法華経塔
タイトル(カナ)
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
出版・製作者
出版・製作者(カナ)
出版・製作者(ローマ字)
製作年 安政2年(1855)
製作年終
数量 1基
形状
大きさ 総高573㎝
大きさ(縦)
大きさ(横)
媒体 花崗岩
形態に関する注記
保存状況
縮尺
その他の注記
言語
ISBN
ISSN
主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所 服部町/服部川
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体 上行寺/日長/大福寺/西蓮寺/正祟寺/山渓寺/念仏寺
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 嘉永7年(1854)の安政伊賀地震では上野城下に大きな被害があり、多くの尊い命が失われた。犠牲者を弔うため、安政2年(1855)の一周忌法要に合わせて服部川左岸に法華経塔が建てられ、地震の概要と塔建立の経緯が刻まれた。平成13年(2001)の法華経塔移設に際しての調査では、塔の基底部をなすドーム状の基壇から、法華経や多数の礫石経、土師器皿、寛永通宝が出土している。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 伊賀市
原資料の所在地 服部町
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 静止画
資料種別
資料分類(大分類) 郷土資料
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報 市指定文化財
IIIFマニフェストURL
参照データ
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自治体史掲載 『伊賀市史』第2巻475~477p/『伊賀市史』第5巻口絵・765~766p/『上野市史』考古編616~617p/『島ヶ原村史』218p
出版物・関連資料 『伊賀のこと』35p/『上野市埋蔵文化財年報』8 13~16p/『伊賀市文化財年報』1 30~35p/『三重県史』資料編考古2 458~459p/『大和街道 伊勢別街道 伊賀街道』43~44p/『伊賀の郷土史あれこれ』102~105p/『古地震―歴史資料と活断層からさぐる』231~250p/『伊賀路』330~331p/『遺産と心』36p
翻訳元の言語
権利関係・利用条件
原資料の利用条件
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緯度・経度・高度に関する注記
DOI
既刊目録名
デジタル化の経緯に関する注記
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