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目録ID mp000420-100061
タイトル 柘植駅奥にあった転車台付近で発車を待つ機関車
タイトル(カナ)
タイトル(ローマ字)
タイトル関連
タイトル関連(カナ)
タイトル関連(ローマ字)
欧文タイトル
タイトルに関する注記
作成者
作成者(カナ)
作成者(ローマ字)
出版・製作者
出版・製作者(カナ)
出版・製作者(ローマ字)
製作年 昭和時代
製作年終
数量 1枚
形状
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媒体
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言語
ISBN
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主題
主題(カナ)
主題(ローマ字)
関連する地域・場所 柘植駅/新堂駅/佐那具駅/伊賀上野駅/島ヶ原駅/草津駅/四日市駅/三雲駅/加太トンネル
関連する地域・場所(カナ)
関連する地域・場所(ローマ字)
関連する人物・団体 関西鉄道株式会社/JR西日本
関連する人物・団体(カナ)
関連する人物・団体(ローマ字)
内容年
内容年終
内容
内容(カナ)
内容(ローマ字)
解題・説明 明治21年(1888)3月に関西鉄道株式会社が設立されて、同年8月に草津ー四日市間の鉄道敷設工事が始まった。明治22年(1889)には草津ー三雲間が開通、その翌年に草津ー四日市間が開通した。鉄道工事のなかでも加太トンネルの開削は難航し、工事関係の殉職者もでた。柘植駅は、三重県最初の鉄道駅で、待合室にランプ、ホームには照明用の掛けランプが備え付けられた。現在も駅舎西側に開業当時の建物である危険品庫(油庫)が残っている。油庫は「ランプ小屋」とも呼ばれ、耐火を目的とした赤レンガの建物は、往時の姿を今に伝えている。
解題・説明(英語)
来歴
来歴(英語)
所蔵機関 伊賀市
原資料の所在地
資料番号
管理記号
カテゴリ区分 静止画
資料種別
資料分類(大分類) 郷土資料
資料分類(中分類)
資料分類(小分類)
文化財情報
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参照データ
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自治体史掲載 『伊賀市史』第3巻215~222p/『伊賀町史』778~789p
出版物・関連資料 『伊賀のこと』37p/『図説 伊賀の歴史』下巻24~27p
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権利関係・利用条件
原資料の利用条件
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緯度・経度・高度に関する注記
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デジタル化の経緯に関する注記
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