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目録ID mp401980-100040
資料所蔵機関の名称 上野福居町
資料群1
資料群3
資料群5
欧文タイトル
タイトル 上野天神祭山車金具
タイトル読み ウエノテンジンマツリ ダシ カナグ
タイトル(ローマ字) Ueno Tenjin matsuri dashi kanagu
別名
別名読み
別名(ローマ字)
タイトル備考
作成者等
作成者等読み
作成者等(ローマ字)
書写者等
書写者等読み
大きさ
書写者等(ローマ字)
製作年(和暦) 江戸時代
製作年終(和暦)
員数 24個3基
形状
大きさ(縦)
大きさ(縦) 丸金具:直径7.5~7.6cm
出八双金具:8.5~8.7cm
入八双金具:8.7cm
大きさ(横)
大きさ(横) 出八双金具:31.1~31.5cm 入八双金具:31.5~42.2cm
大きさ(高)
材質
形態に関する注記
欠損、保存状況
縮尺
その他の注記
テキストの言語コード 日本語
ISBN
ISSN
主題
主題読み
主題(ローマ字)
関係する地名 上野福居町/津
関係する地名 読み
内容年終
関係する地名 (ローマ字)
関係する人物名・組織・団体名 工藤延寿
関係する人物名・組織・団体名読み
関係する人物名・組織・団体名(ローマ字)
内容年代始(和暦)
内容
内容読み
内容(ローマ字)
解題・説明 上野天神祭の福居町楼車(三明)に使用される欄縁金具である。丸(饅頭)金具(写真)は、四分一魚々子地の中央に銀の梅鉢、周囲に五三の桐6個を金で配している。出八双金具(鍔金物)は、赤銅地に花菱亀甲を銀で置き、縁は金、中央に白象や獅子、麒麟を高肉彫している。入八双(隅)金具は地金を唐金とし、各々に「竹に虎」「雲竜」などの青龍・朱雀・白虎・玄武の四神に見立てた文様を色絵の手法を駆使して高肉彫している。欄縁の星金具に、幕末の津の名工工藤延寿が安政4年(1857)に製作した旨が刻まれている。
解題・説明(英語)
管理上の経緯
来歴(英語)
原本の所在 上野福居町
カテゴリ区分
資料番号
請求記号
画像メタデータ
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上位階層目録ID
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自治体史掲載 『上野市史』文化財編口絵・363~366p
関連目録ID
出版物・関連資料 『上野天神祭総合調査報告書』口絵・227~229・247~248p/『三重県史』別編美術工芸(解説編)219p(図版編)326~327p/『伊賀史三題』22~25p
manifest.jsonのURL
資料種別 工芸品
文化財情報 県指定文化財(昭和37年2月14日)
権利関係
翻訳の言語
権利関係・利用条件
原資料の利用条件
緯度・経度・高度に関する注記
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DOI
デジタル化の経緯に関する注記
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