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伊賀市/デジタルミュージアム 秘蔵の国 伊賀
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伊賀市の文化財(資料グループ)
観菩提寺観世音開帳縁記文書(目録)
/ 464ページ
画像ビューア
目録ID
mp402830-100040
資料所蔵機関の名称
個人
資料群1
資料群3
資料群5
欧文タイトル
タイトル
観菩提寺観世音開帳縁記文書
タイトル読み
カンボダイジカンゼオンカイチョウエンギモンジョ
タイトル(ローマ字)
Kambodaiji Kanzeon kaicho engi monjo
別名
別名読み
別名(ローマ字)
タイトル備考
作成者等
作成者等読み
作成者等(ローマ字)
書写者等
書写者等読み
大きさ
書写者等(ローマ字)
製作年(和暦)
江戸時代
製作年終(和暦)
員数
2巻
形状
大きさ(縦)
大きさ(縦)
大きさ(横)
大きさ(横)
大きさ(高)
材質
形態に関する注記
欠損、保存状況
-
縮尺
その他の注記
テキストの言語コード
日本語
ISBN
ISSN
主題
主題読み
主題(ローマ字)
関係する地名
島ヶ原
関係する地名 読み
内容年終
関係する地名 (ローマ字)
関係する人物名・組織・団体名
観菩提寺/聖武天皇
関係する人物名・組織・団体名読み
関係する人物名・組織・団体名(ローマ字)
内容年代始(和暦)
内容
内容読み
内容(ローマ字)
解題・説明
観菩提寺の本尊及び脇立の霊験などを記した縁起である。縁起によると、本尊である木造十一面観音立像(国指定文化財)は、天平7年(735)から翌々年にかけて大流行した天然痘を鎮め、脇立とされる吉祥天女像・頗梨采女像も疫病を祓い、福徳を授ける効験があったとされる。2種類の縁起が残されているが、いずれも聖武天皇による観菩提寺の創建にはじまり、終盤に竜天と鰐口(県指定文化財)の由来を記すなど、構成や内容は近似している。
解題・説明(英語)
管理上の経緯
来歴(英語)
原本の所在
島ヶ原
カテゴリ区分
-
資料番号
請求記号
画像メタデータ
関連画像(所蔵館DBの画像など)
上位階層目録ID
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自治体史掲載
関連目録ID
出版物・関連資料
manifest.jsonのURL
資料種別
書跡・典籍・古文書
文化財情報
市指定文化財(平成12年2月22日)
権利関係
翻訳の言語
権利関係・利用条件
原資料の利用条件
緯度・経度・高度に関する注記
既刊目録名
汎用フィールド03
汎用フィールド04
汎用フィールド05
汎用フィールド06
汎用フィールド07
汎用フィールド08
汎用フィールド09
汎用フィールド10
汎用フィールド11
汎用フィールド12
汎用フィールド13
汎用フィールド14
汎用フィールド15
汎用フィールド16
汎用フィールド17
汎用フィールド18
汎用フィールド19
汎用フィールド20
汎用フィールド21
汎用フィールド22
汎用フィールド23
汎用フィールド24
汎用フィールド25
DOI
デジタル化の経緯に関する注記
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