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目録ID mp403620-100040
資料所蔵機関の名称 伊賀市ほか
資料群1
資料群3
資料群5
欧文タイトル
タイトル 御墓山古墳
タイトル読み ミハカヤマコフン
タイトル(ローマ字) Mihakayama kofun
別名
別名読み
別名(ローマ字)
タイトル備考
作成者等
作成者等読み
作成者等(ローマ字)
書写者等
書写者等読み
大きさ
書写者等(ローマ字)
製作年(和暦) 古墳時代
製作年終(和暦)
員数
形状
大きさ(縦)
大きさ(縦) 全長188m 後円部径110m 前方部幅80m
大きさ(横)
大きさ(横)
大きさ(高)
材質
形態に関する注記
欠損、保存状況
縮尺
その他の注記
テキストの言語コード 日本語
ISBN
ISSN
主題
主題読み
主題(ローマ字)
関係する地名 佐那具町
関係する地名 読み
内容年終
関係する地名 (ローマ字)
関係する人物名・組織・団体名
関係する人物名・組織・団体名読み
関係する人物名・組織・団体名(ローマ字)
内容年代始(和暦)
内容
内容読み
内容(ローマ字)
解題・説明 上野盆地北東部、柘植川左岸の南宮山頂から北東に延びる丘陵端部に、前方部を北東に向けて立地している県内最大規模の前方後円墳である。墳丘は2段に築成されているが、北側の前方部からは3段のような形状をしている。後円部頂の平坦面にくぼんだ箇所が見られ、盗掘坑を完全に埋め戻さず放置した痕跡と考えられる。また、後円部の北西側に造り出しと呼ばれる平坦部があり、その部分で埴輪を使った重要な祭祀儀礼が行われていたとされる。墳丘の側面には葺石が見られ、円筒埴輪・家形埴輪・蓋形埴輪の破片が採取されている。築造時期は、5世紀前半と考えられる。
解題・説明(英語)
管理上の経緯
来歴(英語)
原本の所在 佐那具町
カテゴリ区分
資料番号
請求記号
画像メタデータ
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上位階層目録ID
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自治体史掲載 『伊賀市史』第1巻47~49p/『上野市史』考古編224~227p
関連目録ID
出版物・関連資料 『上野市埋蔵文化財年報』5 26~30p/『三重県史』資料編考古1 551・654p/『名勝旧跡天然紀念物調査書』5~6p/『三重の遺跡』186~187p/『考古学に学ぶ―伊賀にて―』21~23p/『伊賀史概説』上巻38~39・63~68p/『伊賀盆地研究会会報』No.30 6~8p/『伊賀盆地研究会会報』No.88 1~6p/『遺産と心』55p
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資料種別 史跡
文化財情報 国指定文化財(大正10年3月3日)
権利関係
翻訳の言語
権利関係・利用条件
原資料の利用条件
緯度・経度・高度に関する注記
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DOI
デジタル化の経緯に関する注記
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