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目録ID mp403660-100040
資料所蔵機関の名称 伊賀市ほか
資料群1
資料群3
資料群5
欧文タイトル
タイトル 伊賀国分寺跡
タイトル読み イガコクブンジアト
タイトル(ローマ字) Iga kokubunji ato
別名
別名読み
別名(ローマ字)
タイトル備考
作成者等
作成者等読み
作成者等(ローマ字)
書写者等
書写者等読み
大きさ
書写者等(ローマ字)
製作年(和暦) 奈良時代
製作年終(和暦)
員数
形状
大きさ(縦)
大きさ(縦) 東西220m×南北240m
大きさ(横)
大きさ(横)
大きさ(高)
材質
形態に関する注記
欠損、保存状況
縮尺
その他の注記
テキストの言語コード 日本語
ISBN
ISSN
主題
主題読み
主題(ローマ字)
関係する地名 西明寺
関係する地名 読み
内容年終
関係する地名 (ローマ字)
関係する人物名・組織・団体名 聖武天皇
関係する人物名・組織・団体名読み
関係する人物名・組織・団体名(ローマ字)
内容年代始(和暦)
内容
内容読み
内容(ローマ字)
解題・説明 上野市街地の南東、上野城跡(国指定文化財)より続く低丘陵上に立地している。奈良期に聖武天皇の勅願により全国に建立された国分僧寺の跡である。東西220m×南北240mを測る築地状の土塁によって囲まれた寺域のやや西寄りに、中門跡・金堂跡・講堂跡と考えられる基壇の高まりが残存する。また、寺域の東寄りには塔跡と想定される基壇状の高まりが見られる。伽藍の配置は、他国の国分寺にも一般的に見られるもので、伊賀国分寺は七堂伽藍を備えた本格的な古代寺院であったことがうかがえる。
解題・説明(英語)
管理上の経緯
来歴(英語)
原本の所在 西明寺
カテゴリ区分
資料番号
請求記号
画像メタデータ
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上位階層目録ID
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自治体史掲載 『伊賀市史』第1巻234~241p/『上野市史』考古編口絵・394~398・405p
関連目録ID
出版物・関連資料 『上野市埋蔵文化財年報』5 12~19p/『上野市埋蔵文化財年報』10 19~21p/『三重県史』資料編考古2 106~107p/『三重の遺跡』191p/『図説 伊賀の歴史』上巻64~65p/『定本 伊賀百寺』62~63p/『考古学に学ぶ―伊賀にて―』69~80p/『伊賀の郷土史あれこれ』76~77p/『伊賀史概説』上巻179~193p/『伊賀盆地研究会会報』No.21 1~6p/『三楽館瓦譜』
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資料種別 史跡
文化財情報 国指定文化財(昭和23年1月14日)
権利関係
翻訳の言語
権利関係・利用条件
原資料の利用条件
緯度・経度・高度に関する注記
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DOI
デジタル化の経緯に関する注記
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