年表 川西市のできごと(1954~2023)

年
月
日
~
年
月
日
キーワード:議会と行政
/ 2ページ
No 年月 西暦 できごと 関連 備考 キーワード
1 昭和29年8月 1954/8 川西町、多田村、東谷村の1町2村が合併し市制施行。人口3万3,741人
2 昭和29年9月 1954/9 市長選挙が行われ、小笠原新三郎氏が初代市長に就任する
3 昭和29年12月 1954/12 市制施行祝賀式挙行。市章と市歌を披露する
4 昭和30年6月 1955/6 『広報かわにし』第1号を発行する
5 昭和30年7月 1955/7 最初の市議会議員選挙が行われる
6 昭和31年4月 1956/4 財政再建団体となる
7 昭和32年9月 1957/9 花屋敷東南斜面地区の分市合併問題で住民投票が行われる
8 昭和32年10月 1957/10 新しい市庁舎が中央町に落成する
9 昭和33年1月 1958/1 県下初の市民憲章を制定する
10 昭和36年3月 1961/3 市の財政再建が完了する
11 昭和37年12月 1962/12 市の人口が5万人を超える
12 昭和39年10月 1964/10 市制施行10周年記念式典を行う
13 昭和41年8月 1966/8 市長選挙が行われ伊藤龍太郎氏が第2代市長に当選する(就任は9月)
14 昭和41年8月 1966/8 市庁舎増築と市民会館が完成する
15 昭和41年10月 1966/10 新住居表示を一部地域で実施する
16 昭和42年8月 1967/8 市議会議員選挙 議員定数を36人から30人に減員
17 昭和43年1月 1968/1 市花に「りんどう」・市木に「さくら」が決まる
18 昭和44年4月 1969/4 第1次市総合計画がスタートする
19 昭和45年10月 1970/10 県下一の人口急増都市になる
20 昭和47年10月 1972/10 財団法人川西市都市整備公社を設立する
21 昭和47年12月 1972/12 市の人口が10万人を超える
22 昭和48年3月 1973/3 川西市土地開発公社を設立する
23 昭和49年5月 1974/5 東谷公民館、東谷行政センターを設置する
24 昭和49年8月 1974/8 市制施行20周年記念式典を行う
25 昭和50年3月 1975/3 共同利用施設「北久代会館」が完成する(久代サービスセンター併設)
26 昭和51年12月 1976/12 分庁舎(美化推進部)が出在家に完成する
27 昭和52年5月 1977/5 多田公民館・多田行政センターを設置する
28 昭和55年5月 1980/5 川西南公民館・川西南行政センターを設置する
29 昭和55年6月 1980/6 川西市分庁舎および口腔センターが完成する
30 昭和56年8月 1981/8 地域振興発展の功績たたえ17人1団体に初の「りんどう賞」を贈る
31 昭和58年4月 1983/4 第2次市総合計画がスタートする
32 昭和59年8月 1984/8 市制施行30周年記念式典を行う
33 平成2年8月 1990/8 千葉県佐原市と姉妹都市提携を結ぶ
34 平成2年8月 1990/8 市長選挙が行われ辻正男氏が第3代市長に当選する(就任は9月)
35 平成2年9月 1990/9 辻市長辞職、市議会自主解散
36 平成2年10月 1990/10 市長選挙が行われ柴生進氏が第4代市長に当選する
37 平成4年2月 1992/2 川西市議会議員及び市長の倫理に関する条例を施行
38 平成4年5月 1992/5 市庁舎が新築移転する(4月落成)
39 平成4年10月 1992/10 アメリカのボーリング・グリーン市と姉妹都市提携を結ぶ
40 平成4年10月 1992/10 公文書公開制度がスタートする
41 平成5年4月 1993/4 第3次市総合計画「川西こころ街計画2002」がスタートする
42 平成5年6月 1993/6 市役所が土曜日閉庁になる
43 平成6年8月 1994/8 市制施行40周年記念式典を行う
44 平成7年12月 1995/12 川西市長の資産等の公開に関する条例を施行
45 平成8年1月 1996/1 初の川西市民栄誉賞を野球選手の古田敦也さんへ贈る
46 平成8年9月 1996/9 市の人口が15万人を超える
47 平成9年9月 1997/9 市公式ホームページを開設する
48 平成9年11月 1997/11 全国川西会議(ネットかわにし)が発足する
49 平成12年5月 2000/5 阪神北部広域行政研究会(川西市・伊丹市・宝塚市・猪名川町)が発足
50 平成14年8月 2002/8 大和サービスセンターを設置する
/ 2ページ