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鹿角市史資料編 第1集
(0014)
侯酒井右衛門尉を慶喜殿に与し罪同じきにとて此春の頃庄内は秋田佐竹右京太夫と米澤上杉弾正大弼の両侯に討へ
きよし
を,命じ会津は仙台の侯伊達陸奧守慶邦と我国の公諱は利剛従四位に叙し美濃守の中将に任すとに討べ
きよし
を命し有
鹿角市史 第2巻 下
(0465)
「大坊一位もその西町にうつり住居たりしが、 後胤な
きよし
をいへり。
鹿角市史 第3巻 下
(0723)
松籟、 孝子、 樹人爪哇、 伊都子、 道人、 華車、 胡六、 かつ子、 昌子、
きよし
鹿角市史 第2巻 下
(0340)
又其の村の中に温泉壷三ツ有、 其効能多
きよし
」と述べている(三四二・三ページ参照街道は湯の岱、 八幡堂
鹿角市史資料編 第1集
(0025)
にして夜に入たれど其戒をなし手たても見えされハ予熊谷助右エ門に向て斯様の疑しき地には遠篝を焚て戒をなしへ
きよし
,両将軽井沢を出玉へ此村より半里斗り先途に樹木の茂み深くして危き地の有しよしなれハ頓て銃卒をもて捜たれと事な
きよし
なれ
鹿角市史資料編 第1集
(0028)
大鍋一ツ二ツと借上けり○三戸より来居たる奴の者五人我手へ添られけり郷導之者ハ此度は我手の内の者を用らるへ
きよし
,宿るへしと主公仰て惣丘少し引退きし処へ川を隔て人の呼聲あり人を遣り見れハ佐渡殿使にして役司の人に逢た
きよし
なれ
鹿角市史資料編 第1集
(0023)
同手附足軽石垣五八郎成田弥助同九日白根村へ着陣し玉へ此所は秋田境の麓なれば敵の伏兵あれハやとて銃隊と我銃士もて森林を捜りたれと何事もな
きよし
なれ
鹿角市史 第2巻 下
(0068)
其効能多
きよし
。
鹿角市史 第2巻 上
(0129)
御旨にまかせ嗣子定めんよしうたうるにより、 御け家綱しきうるはしく、 やがて其人をえらび賜はるべ
きよし
鹿角市史 第5巻
(0664)
井上味兵衛京屋六右衛門清浦奎吾玉水虚山玄龍2上6233下4 · 29 · 322下5072下376
きよし
鹿角市史資料編 第1集
(0017)
松山に御一休ありて福岡なる駅はつれの呑香稲荷の社を御一拝此社主小保内氏は予の友たちなれハ御参詣あるへ
きよし
鹿角市史資料編 第1集
(0034)
太田新太郎は其隊を収て逃退き高野恵吉のミハ其隊を以踏止り敵を打払ふといふ○主公此夜を期として赤沢を夜討すへ
きよし
鹿角市史資料編 第1集
(0031)
来りぬ皆士卒に分ち与ふ同廿六日焼残りたる諸士の土蔵〳〵を毀ち中の品々を四方の民に分ち与ふにそ立合しへ
きよし
鹿角市史資料編 第1集
(0029)
侍る○辰の刻頃此山を出て少し進しに向井氏川を渡り来其辺に屯し居て使を馬に乗せ走来らしめ我手の人に逢た
きよし
なれば
鹿角市史資料編 第1集
(0038)
に中り死といふ○此夜子の刻頃令ありて五ケ所の番兵を白根石野両村へ引揚小屋〳〵を取毀てり諸手皆是に同し
きよし
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