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鹿角市/鹿角市デジタルアーカイブ

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鹿角市史 第3巻 下 (0034)

二一森林分布、 公有林の整理、 山林会の視察、 補助金等、 林道開設、 苗圃木炭第三節商工業と金融
鹿角市史 第4巻 (0786)

女の言った所を掘ると金・銀・銅・鉛などが出てきた。
鹿角市史 第4巻 (0708)

○火を焚くのが上手だと金持になれる。 ○飯を食った所と損した所には長居するな。
鹿角市史 第2巻 上 (0422)

以御礼、 青木様米内様御勤中この酒道具封印は共に名古屋庄助も受けていたので、 両名で一斗一升宛の酒と金二両
鹿角市史 第4巻 (0706)

○コタツの角に座ると金持になる。
鹿角市史 第4巻 (0223)

「式場には正面には金山彦と金
鹿角市史 第2巻 下 (0163)

天明五年(一七八五)には棚卸総額一、 三七〇貫四七九文と金八両二歩、 この内質屋に関しては正銭三〇〇
鹿角市史 第3巻 下 (0342)

またもと金鉱浮選に使われたフォレスターセル二台を銅クリナーに採用し、 精鉱中の硅酸の低下をはかっている
鹿角市史 第3巻 上 (0418)

このことは盛岡藩にとっては藩債の弁済と金繰の埋合せのために、 尾去沢の産銅を専売商品として自由に、
鹿角市史 第1巻 (0664)

この観音寺の遺品といわれる茶釜と金銅仏一体が、 小平の永久山円福寺に伝えられている。
鹿角市史 第3巻 下 (0466)

ほか湖山、 雨香、 艸于、 三橋、 水鳥子、 青蛾、 と金、 八重子、 照子、 一杉
鹿角市史 第4巻 (0344)

トロロ飯は、 トロトロと金回りが良くなるといって、 正月や田植などの時の特別食だった。
鹿角市史 第4巻 (0787)

すると金山彦という老人がたずねて来て、 それは金といって日本の国になかったものだ、 ああいよいよ金
鹿角市史 第3巻 下 (0299)

その業態は前近代的な家内工業の域にとどまるものが多く、 木工と金属丁に分けてその製造戸数をみても、
鹿角市史 第3巻 下 (0469)

、 静蓮、 鈴蘭女、 松籟、 新子、 水鳥子、 三橋、 青石、 聖夜、 石鳥、 と金
鹿角市史 第2巻 下 (0464)

このように仏教(僧侶)と鉱山の結びつきは深く、 その中でも誓願寺の千手観音菩薩像と金場水仕女の勝女にまつわる
鹿角市史 第2巻 上 (0199)

なお、 米定高と金目定高に対しては諸納米は免除されていた。
鹿角市史 第1巻 (0331)

縄文時代晩期約八千年にわたって日本列島に独自の文化を築いた縄文時代も、 大陸系文化である水稲農耕と金属器
鹿角市史 第4巻 (0640)

また境内社の一つの龍神は不思議な霊験を持ち、 拝むと金持にな防れると信じられ、 巳年会有志が社殿や
鹿角市史 第2巻 上 (0560)

その発見年代に多少の差はあるものの、 慶長に入って白根を初めとし周辺に次々と金山が開発された、 その
鹿角市史資料編 第28集 (0020)

五百文なわわら代一、 五十文そふり代一、 八百文細工賃二て一、 五百六十文雪沢六助より調候まと金代一
鹿角市史 第3巻 下 (0117)

、 本家・分家、 家父長制家族形態などの諸関係が、 個人の自由な選挙行動をしばる足伽となり情実と金権
鹿角市史 第3巻 下 (0597)

三七年の東北六県畜産共進会における種馬の部で十和田町大森栄太郎「福姫」がみごと金賞に輝やいたことは、
鹿角市史 第2巻 上 (0621)

此拾歩一銅九百五拾弐〆九百六拾目ハ、 金壱両ニ付拾六〆ノ積り、 金五拾九両弐歩、 砂金三分差上候」と金子
鹿角市史資料編 第19集 (0074)

百両四月廿六日同断同人當勤一、 百両同断一、 五拾両五月二日同断一、 五拾両同断、 五拾両五月七日御用部屋懸ト金
鹿角市史 第4巻 (0785)

それで山を掘ってみると金・銀・銅・鉛がたくさん出た。
鹿角市史 第2巻 上 (0588)

、 金間府の礼金、 に土(丹土、 赤色の土)と丹礬の礼金、 翌七年戌年における銅床三丁の役金と金間府
鹿角市史 第2巻 上 (0615)

内荷取山一ケ所、 当八月朔日ヨリ来八月晦日マテ一ケ年、 運上金拾両、 八分一ノ役指上け申す可しト金増分増望
鹿角市史資料編 第33集 (0040)

を入申儀も、 助右衛門殿御手前ノ気遣、 〓上ケ様ノ儀ハかる〳〵敷ハ不被申筈ハ不存候テ申事二御座候と金兵衛念
鹿角市史 第2巻 下 (0299)

ニ止宿いたし居候処回町金兵衛方へ罷越候様甚之丞より罷越候得ハ、 大豆井諸拝借願上候存念これ無き候哉と金兵衛申候
鹿角市史 第3巻 上 (0385)

夕方になると金山衆の買物を運ぶ駄賃付けも通るようになる。
鹿角市史 第2巻 上 (0534)

盛岡御町奉行儀俄重右衛門、 瀧沢三郎右衛門と金山奉行二人から家老席に報告があったので、 とり敢えず
鹿角市史 第2巻 上 (0701)

同じく九年一二月、 幕府の「御領分金山見分糺方御用ノ為」御普請役渡辺角太夫と金座人差添原善八が下りその
鹿角市史 第2巻 上 (0207)

全領のうち三戸通と花輪通のみにみられ、 花輪通について云えば、 局一〇〇石に付、 銭一貫七五〇文と金銭代納
鹿角市史資料編 第8集 (0152)

大工専右衛門上下着用召連御月番阿部源左衛門殿江肩衣着用相詰候処御家老被仰渡左ニ根本専右衛門江其方儀数年御高所持仕御高恩を以相続仕候処、 此節御勝手向御差支之趣奉恐察為寸志ト金百五拾両差上御用弁
鹿角市史資料編 第2集 (0042)

御帰り御盃被下御山方御敷手代金工頭造次上下ニ而罷出る附添御山先同断御出迎ニは御山先見習青山保太郎本番と金場
鹿角市史資料編 第10集 (0059)

御役方御廻直々御評定之上肝入老名不残御呼出ニ而御達ニハ、 境之儀無合規ニ而ハ後々論合可致、 当分之内赤川境と相心得可申と金左衛門殿御達
鹿角市史資料編 第2集 (0059)

四月廿九日忠三殿御内儀先達而より病気之処甚難病ニ而色々介拘医療取尽候得共不相叶七ツ頃病死之由申来依之差當り詰入用ニ込り可申と金子弐両徳蔵殿江書面相認遣候我等
鹿角市史資料編 第5集 (0082)

付願之通御内済被成下尤以来右躰間違等不仕様二心懸ケ可申旨被仰付誠以千万難有仕合奉畏安心仕候隨而恐入候願上様奉存候得共為寸志と金子廿両差上申度奉願上候願之通被仰付被下置候
鹿角市史 第5巻 (0634)

富樫 泰時戸狩権之助土岐 源吾と金1161 · 167 · 168 ·
鹿角市史資料編 第10集 (0003)

十月に天然痘流行につき穴沢裕碩が両鹿角に出張を命ぜられ、 十一月晦日、 御役医武村元廸と金沢玄竜が
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