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鹿角市/鹿角市デジタルアーカイブ

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鹿角市史 第1巻 (0202)

八幡平・十和田○ウラキンシジミ(シジミチョウ科)八幡平○ウラクロシジミ(シジミチョウ科)八幡平○メスアカミドリシジミ,(シジミチョウ科)八幡平○フジミドリシジミ(シジミチョウ科)八幡平○ハヤシミドリシジミ(シジミチョウ科,○ジヨウザンミドリシジミ(シジミチョウ科)八幡平○アサギマダラ(マダラチョウ科)八幡平○ヒョウモンチョウ
鹿角市史 第3巻 上 (0688)

青山芳得、 諏訪冨多、 川村竹治南州鉄毛馬小笠原勇太郎(山鉄)、 また本名を欠くが暁雲)、 みどり,『秋田風雅集』青柳のみどりの髪の末長くくしけづりたる御代の初東風山口綱工山口綱正月さゆる夜になく虫の声
鹿角市史 第1巻 (0205)

○オオミスジ○イチモンジチョウ○コキマダラセセリ○ヤマキマダラヒカゲ○コミスジ○サカハチチョウ○ミドリヒョウモン
鹿角市史 第1巻 (0204)

〓ヒメシロチョウ○メスアカミドリシジミ○シータテハ○ヒョウモンチョウ○テングチョウ(数頭目撃)テングチョウ
鹿角市史 第1巻 (0055)

まだ陸上では、 生物の出現を見ず、 したがって、 その大陸には、 草や木のみどりもなかった。
鹿角市史 第3巻 下 (0462)

のひろさや秋扇尾去沢未〓船旅や扇捨てたる浪の中同初女筆筒に入れて久しや秋扇同園書を愛でて袋に秋の扇かな同香峰みどり
鹿角市史 第3巻 下 (0729)

役志知郎旅を来し古都にまぶしき夕桜〓人愛しかくて年の瀬過ぎゆくも青峨少年の口笛に野火燃え上る甘露フすやすやとみどり
鹿角市史 第3巻 下 (0740)

男鹿市船川に住んでいた三三年から四年にかけ歌誌「かおる」を編集発行、 主要同人に福田幸太郎、 杉山みどりがいた
鹿角市史 第3巻 下 (0484)

大正一一年八月の鹿友会・愛友団合同の青年演説会並音楽会が郡公会堂に開かれ、 音楽会の部では、 阿部たき川村みどり
鹿角市史 第5巻 (0440)

一九八九)一月 昭和天皇崩御一月 八日年号が平成となる同国行政機関の各週土曜閉庁開始二月 四月二九日をみどりの
鹿角市史 第4巻 (0914)

のいついろな買物を入れて背負って帰るのをみると、 いよいよ正月がやってくる、 と思ったもので、 みどりの
鹿角市史 第5巻 (0447)

広報かづの同同四·二五高屋自治会が宮城県で行われた第三回全国みどりの愛護のつどいで建設大臣表彰
鹿角市史 第5巻 (0614)

三日市駒次郎三日市飛驒三つ穂三森 吉次光征5903下1973上5802下3903下6733下6843下679ミツェみどり
鹿角市史 第5巻 (0648)

#183; 389 · 419 ·425杉本まつの3下427杉山 吉衛杉山重次郎杉山みどり
鹿角市史 第5巻 (0667)

#183; 415 · 417川村文太郎3上625川村 又吉2上67河村又二郎入道 1443川村みどり
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