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鹿角市/鹿角市デジタルアーカイブ

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鹿角市史 第4巻 (0856)

此村へ先年毛馬内典膳之連枝居城セられし由ニて號る也上山守古(盛岡藩士・生年没年不詳)刀延元年(一八六〇,)八月、 盛岡藩主利剛が鹿角地方を巡視した時、 中奥御小姓として仕えていた上山守古は約一カ月に及ぶ
鹿角市史 第4巻 (0070)

七六四〓『けふのせはのの』〓『錦木』『十曲湖』〓『上津野の花』二その他の人々…七七一松浦武四郎、 上山守古
鹿角市史 第4巻 (0757)

この様子を随行者の上山守古が「石からみ節」盛岡市中央として『両鹿角扈従日記』)に記している。
鹿角市史 第4巻 (0260)

(一七九〇)・伊藤為憲『鹿角縁記』文政十年(一八二七)○松浦武四郎『鹿角日誌』嘉永二年(一八四九)・上山守古
鹿角市史 第4巻 (0255)

○汲川隆景家文書『御巡見御用控』天保九年(一八三八)○松浦武四郎『鹿角日誌』』嘉永二年(一八四九)○上山守古
鹿角市史 第4巻 (0270)

中奥小姓・上山守古の『両鹿角扈従日記』盛岡市中央公民館蔵み)によると、 八月十日から同月二十三日まで
鹿角市史 第2巻 下 (0511)

この日上覧をうけたのは次の通りである(上山守古『両鹿)角這従日記』)。
鹿角市史 第5巻 (0461)

陸中国荒川村福音会領洗記陸中国大湯町竪穴調査報告陸中の国鹿角の伝説陸中の国鹿角のむかしっこ両鹿角扈従日記 上山守古両境目之内承伝申候覚両比内郷村史略領内産物書上領内十郡郷村目録
鹿角市史 第2巻 下 (0384)

のほかに、 すでに幕末から荒瀬の湯が開かれていたことは、 萬延元年(一八六〇『両鹿角扈従日記』(上山守古
鹿角市史資料編 第30集 (0092)

不相当ニ付心得違ノ儀無之様夫々可申達事右ノ通東京より申来之正月右ノ通御名被成御拝領之正月十七日御目付上山守古達之出羽殿御事南部和泉殿南部美作守殿御領地
鹿角市史 第2巻 上 (0731)

万延元年(一八六〇)藩主利剛の巡視に随った中奥小姓上山守古の『両鹿角扈従日記』には、 「白吹床屋ハ六軒之
鹿角市史 第2巻 下 (0351)

なお萬延元年(一八六〇)、 藩主利剛の鹿角巡見に中奥小姓として従った上山守古は、 姥カ懐の御(駕籠
鹿角市史資料編 第6集 (0187)

この事は、 利剛の中奥小姓上山守古の「両鹿角扈従日記」に詳細に載っていますので、 併せてお読みになれば
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