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鹿角市史 第3巻 下
(0190)
1、 十和田線鹿角郡大湯町
中瀧
より、 青森県道羽井内五戸線三戸郡戸來村道に達するもの2、 十和田線鹿角郡大湯町
中瀧
,鹿角と八戸を結ぶ路線としては右の二線うち1の線(大湯・
中瀧
・大清水・夏坂・田子・三戸)のほうが、 従来
鹿角市史 第3巻 下
(0690)
なお、
中滝
小学校の大清水・田代両分校は、 児童数の減少により、 地域住民に惜しまれながら四八年五月二六日閉校式,その後はスクールバスによる
中滝
小学校への通学となり、 冬は田代冬季分校が置かれることになった。
鹿角市史 第5巻
(0340)
鹿角時報同一二·五郡町村長会は、 大湯
中滝
より三戸郡戸来村道に達する線と大湯
中滝
より上北郡十和田国有林宇樽部
鹿角市史 第3巻 下
(0185)
入正九年、 自動車が
中瀧
までしか運転されていない時に、 大館の山徳自動車の山本弓太郎が始めて発荷峠,鹿角乗合自動車営業組合は、 六人乗り四台で毛馬内駅を起点として大湯温泉・花輪・小坂などまで、 また十和田行きは
中瀧
鹿角市史 第3巻 下
(0659)
三〇年には十和田東線の上田子青森県三戸郡田子子)
中滝
間の営業を開始した。
鹿角市史 第4巻
(0164)
十和田湖への道路は雪が深く、 自動車運行開始のため
中滝
から和井内までは多大の経費を要した。
鹿角市史 第5巻
(0387)
水力発電をしのぐ同「こんにちは赤ちゃん」流行四·八幡平後生掛附近と十和田甲岳台·
中滝
附近
鹿角市史 第3巻 下
(0191)
工事は分担して行われ、
中瀧
より諏訪の経営する大清水開墾地の分岐点までの約半里を諏訪富多(約三、
鹿角市史 第3巻 下
(0194)
さらに翌一一年、 秋田県では前年八月の水害による道路の破損を改修するため、
中瀧
・十和田湖間を舗装
鹿角市史 第1巻
(0141)
〓大清水のオオヤマザクラ五月に入ってそろそろ山の木々の芽が崩えはじめる頃、 国道一〇三号線を
中滝
から
鹿角市史 第2巻 上
(0236)
慶長一〇年(一六〇五)長木沢の内
中滝
において秋田領大館・片山・沼館三村の白姓が材木を伐採していた所へ、
鹿角市史 第4巻
(0450)
を結ぶ一〇四号線は昭和二十八年二級国道に指定され、 三十年には大湯・八戸を結ぶ南部鉄道バスと、
中滝
鹿角市史 第5巻
(0357)
一大湯町
中滝
に大湯国営牧野設置さる。 小真木鉱山、 下四番坑より白根竪坑掘下を開始。
鹿角市史 第5巻
(0362)
一〇· 七大湯国営牧野開所式、
中滝
一、 五〇八町歩。
鹿角市史 第3巻 下
(0180)
大正一一年七月、 十和田街道のうち、
中滝
から発荷の間は、 砂利を敷いてその上に白土を盛り、
鹿角市史 第3巻 下
(0276)
毛馬内営林署大湯第一、 大湯第二、 止滝、
中滝
化輪営林署花輪、 柴平、 長内、 小豆沢、
鹿角市史 第3巻 下
(0697)
8秋田県健康優良学校受賞〓・〓奥寺選手によるサッカー教室開催2・2ふるさと創生事業サケのふ化事業開始
中滝
小学校
鹿角市史 第5巻
(0352)
県民の銃後生活の確立につき諭告す同国民精神総動員実施方を通牒す鹿角角関関係 事項出 典来の不老倉経由を
中滝
大清水経由
鹿角市史 第3巻 下
(0199)
2十和田鉄道大正三年に秋田鉄道を毛馬内から十和田湖へ延長する、 それが無理であれば銚子発電所の
中瀧
までとの
鹿角市史 第3巻 下
(0515)
中滝
に国営牧野事務所が建てられ、 一八年度内にすべての工程を終え一九年度から放牧事業を開始する予定であった
鹿角市史 第3巻 上
(0431)
当四月
中滝
田監督准権大祐・田口鉱山大令史と同道し点検したところ、 この銅山の形勢は、 鉱脈の盛よさは
鹿角市史 第5巻
(0517)
359~361 41 · 6 · 125· 365 · 401
中滝
小学校中
鹿角市史 第5巻
(0557)
中折戸, 中川原, 中田, 中岱, なかたきながねはずなか や ちながわたりにくらにしもりねいち
中滝
鹿角市史資料編 第2集
(0047)
万吉先達而七月廿二日出立罷越候処一昨十六日ニ帰宅之由ニ而御守札被遣候相達外ニ御役処江箱壱ツ参り申候主上ニは南部尾去沢御銅山御山
中瀧
泉院
鹿角市史資料編 第34集
(0004)
奥州南部領と出羽佐竹領との間の境界争論は、 慶長十年の頃から長木沢のうち
中滝
にはじまり、 翌十一年深沢
鹿角市史 第5巻
(0577)
中滝
長滝長土路中通(台地)(村)中通平中野(村)長野(村)中ノ湖〔十和田湖〕中ノ湯〔湯瀬〕中ノ崎〔花〕
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