• 機関トップ
  • 資料グループ
  • テキスト一覧
  • 年表一覧

鹿角市/鹿角市デジタルアーカイブ

  1. トップページ
  2. 詳細検索

詳細検索


検索条件を追加
閉じる
検索結果 : 5件
辞書ファセット
/ 1ページ
鹿角市史資料編 第32集 (0106)

右場所前同断一同壱人半役持主松山村与治兵衛右場所沼の端弐人役ト小畑壱枚ノ内一同壱人半役持主毛馬内町権八右場所壱人半役場所沼,内一同弐拾五坪程持主松山村半助右場所根市戸三人半役ノ内一田形半人役持主松山村六助右場所坂の下太郎左衛門田の続き〆一高弐石五戸壱升八合六夕九助地此田形六人役,小長サ壱枚并畑形三人役内一田形弐人役持主松山村太郎右衛門右場所坂の下弐ケ所ニテ六人役ノ内一同半人役持主毛馬内町権八右場所沼
鹿角市史 第5巻 (0183)

九·一九大湯町儀兵衛·毛馬内町九助が地森沢鉛山より同新規に鉛と銅鉑を吹立てお買上の,古銅熔解所を江一 ·二·毛馬内伊藤為憲江戸に遊学山本北山の門に入る近世鹿角学統考二毛馬内町裏
鹿角市史 第2巻 上 (0354)

)文化一二年一二月毛馬内町七右衛門が、 新遠部・古遠部両御山にて杉元木目通二尺五寸廻り以上七、 五,同年正月毛馬内町忠兵衛が関上村与六・与作を請合に、 田代・大国二カ山の桂三五〇本六尺廻り以上と唐木一五本,○慶應元年六月花輪町山師儀助・九助がかねて来満山へ杣入し切出した樫一六七挺を秋田能代へ川下げしたいとしと
鹿角市史 第2巻 上 (0693)

この不老倉山内の地森沢鉛山はその後一応の成算を得た模様で、 翌七年九月一九日大湯町儀兵衛、 毛馬内町九助
鹿角市史 第5巻 (0664)

#183; 5002下424久二郎(白根)2上463久次郎(大湯町検断)2下36久助(寺坂村)2上370九助,(毛馬内町)2上659久助(花輪町)2下58 · 329久之助(盛岡油町)2下348久兵衛(
/ 1ページ
  • 資料グループ
  • テキスト一覧
  • 年表一覧
  • 機関トップ
  • 利用規定
  • 利用ガイド
  • サイトマップ
  • ADEACトップ
X(旧Twitter) facebook line urlcopy
トップへ
ページURLがコピーされました