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鹿角市史 第1巻
(0628)
(『東北縦貫自動車道発掘調査報告書〓』秋田県教育委員会より4
乳牛
館
乳牛
館は、 鹿角市花輪字
乳牛
平および,字妻ノ神に位置し、 その南から西側へかけて
乳牛
川が流れている。,この館はかなり広範囲にわたるため、 県道に沿い
乳牛
部落に近い字
乳牛
平を「
乳牛
平遺跡」とし、 古い乳生集落,があったと伝えられる
乳牛
稲荷神社の東側台地上をその字名から「妻ノ神〓遺跡」、 その南の深い小沢をへだてる,○遺跡名「
乳牛
平遺跡」退跡は、 標高一五五~一六〇メートルの台地末端部の自然地形を利用し、 五つの
鹿角市史 第1巻
(0415)
北の林〓遺跡の溝遺構〓
乳牛
遺跡(遺跡番号〓〓)鹿角市花輪字下
乳牛
一五一の三立地陸中花輪駅北北東約三・五,キロメートル、
乳牛
部落から西町部落に入る西側の丘陵、 通称寺の林と呼ばれる標高一三八メートルの台地上遺構竪穴住居
鹿角市史 第1巻
(0228)
花輪字宮ノ平1の〓花輪字餅野1の内花輪字餅野1花輪字平中〓の6花輪字恩谷久保〓花輪字西町花輪字西町花輪字下
乳牛
花輪字西町,〓の1花輪字深沢〓花輪字
乳牛
平〓〃花輪字
乳牛
〃花輪字妻ノ神花輪字不動沢6・8〃花輪字宮野平1の〓〃花輪国有林苗畑花輪国有林苗畑花輪字大曲花輪字柴内谷地中
鹿角市史資料編 第15集
(0025)
一、 同七斗八升
乳牛
村勇八上地田形七拾刈程場処
乳牛
右は不残不仕付ニ御座候。,内百五拾刈程二口ニ而仕付ニ相成居候、 相尋候処当五月
乳牛
村久八ト申者仕付候趣ニ御座候。,一、 同壱石四斗八升
乳牛
村判右衛門上地田形百刈余場処所笠右は不残不仕付御座候。
鹿角市史 第1巻
(0042)
鹿角四十二館三発掘された館…五五一1、 小枝指館(七ツ館)2、 新斗米館3、 湯瀬館4、
乳牛
館,-「
乳牛
平遺跡」、 「妻ノ神〓遺跡」、 「妻ノ神〓遺跡」四鹿角の館五八九〓第六節中世の文化五九第一石造物
鹿角市史 第1巻
(0635)
中世の所産と考えられる遺構が多く検出されたことは『鹿角由来集』等の中に記載されている「
乳牛
館」の一部であることを,「
乳牛
館」の範囲等は明確ではないが、 台地南縁に棚列状遺構が確認されていることから、 本遺跡と北側,の
乳牛
平遺跡が該当するものと思われる。
鹿角市史 第2巻 下
(0117)
伊勢屋の造林は、 享保一四年(一七二九)知行所
乳牛
新田の水の目山、 亀田森に雑木立林を願出て許可され,○延享四年(一七四七)大地村上川原新田の川欠防止のための柳立林が許可された○明和元年(一七六四)
乳牛
村水,○文政六年(一八二三)
乳牛
立林に既に植立の一三、 〇〇〇本に五、 〇〇〇本を追加。
鹿角市史資料編 第25集
(0122)
一、 高弐千百九拾三石八斗九升四合
乳牛
村一、 高九百五拾壱石七斗四升六合、 高千六百八石弐斗壱合小平村荒川村万谷村牛馬長根村高清水村長沢村村鳥越村一,高千四百五拾壱石弐斗七升壱へ前坂村長者久保村小坂村濁川村濱田村野口〓野口村沢尻村一、 高七百壱石六升壱合柴内村
乳牛
村鶴田村高市村小平村新斗米村小枝指村上台村冠田村室田村寺坂村濱田村沢尻村古川村草木村大湯村箒畑村一本木村根市村倉沢村宮野平村毛馬内村瀬田石村芦名沢村大地村腰廻村一
鹿角市史 第4巻
(0600)
大正月のポッポーは、 八幡平地区や小平・寺坂などでは七日に、 東町・鏡田高屋・
乳牛
などや毛馬内では,小正月のポッポーの日は、 小枝指・曲沢・高屋・
乳牛
などや、 大欠・錦木・丸館などでは十六日、 また
鹿角市史 第1巻
(0636)
の墳墓の研究資料としてもこのように貴重な資料が発見されています」○遺跡名「妻ノ神〓遺跡」遺跡の附近は
乳牛
館,妻ノ神〓・〓と
乳牛
平各遺跡と合わせて、 一つの館と考えてもさしつかえないように思われる。
鹿角市史 第2巻 上
(0287)
第一節農業生産力の向上米木内村一四六(一三四)内小深田内内内内内狐平六折ケ内
乳牛
村四鶴田村二一(一九),保田七二本柳二三一本木村八七八八七倉沢村八〓寺坂村三七寺坂村二七枝ナシ柴内村一〇五(九五)枝小深田円一五四シ老深
乳牛
村四枝
鹿角市史 第3巻 下
(0267)
大湯町大森要次郎守田新一大森留太郎西村一郎西村徳治毛馬内町長谷川長蔵田原文太第35表その他の家畜(大正期)(『鹿角郡統計要覧』による)牛
乳牛
乳,の生産はごく少なく、 大正末期の一四年現在で搾乳戸数四戸、
乳牛
一四頭、 数量六九石『郡統計要覧
鹿角市史 第2巻 下
(0113)
新田寛保二年(一七四二)には毛馬内通代官所の内
乳牛
村等六カ村にて高五〇石の新田野竿通し(〓計測り、,手前野形野月悪戸大地村そうぜん堂ノ下堀内沢野谷地館ノ下石佛亀田野形万谷村湯坂ノ下牛馬長根野形雨池沢野谷地物くさ沢野形陣場
乳牛
村宮
鹿角市史 第1巻
(0596)
かつての郷土史家は、 市内における○花輪字
乳牛
ちうしはチヤシの訛ったもの。,その後行なわれた東北縦貫自動車道遺跡としての湯瀬館・
乳牛
館・妻ノ神館の調査、 市教育委員会による新斗米館
鹿角市史 第3巻 上
(0300)
五十尋六把七把田打男百刈女五十刈小切男二百刈女百刈苗取五百把田植男八十刈女百刈草取百刈(百刈は一反四畝歩内外)稲刈
乳牛
小深田三手打男八十束女六十束柴内四手打男六十束女四十束高市二手打男八十束女六十束一束,三町歩以上三頭位夜明けのほかに暁起として「山仕事は鳥渡()より日暮るる迄、 昔は今より早し」、 休日数は
乳牛
鹿角市史 第1巻
(0629)
土拡6焼土遺跡0柱列1その他4〓郭溝2〓出土遺物繩文時代遺物前期土器・後期土器・石匙・磨製石斧第40図
乳牛
館周辺地形図
鹿角市史 第1巻
(0592)
さらに同様のことが柴内館から
乳牛
館・妻ノ神館までの間や、 花輪市街地の東側台地-天戸森先端部から黒土館,朱内館と
乳牛
館は、 どの郭をもって境としたのか。
鹿角市史 第1巻
(0038)
菩提野竪穴住居群跡…三五一〓東北縦貫自動車道発掘調査から…三五四①歌内遺跡②飛鳥平遺跡③北の林〓遺跡④北の林〓遺跡⑤
乳牛
遺跡
鹿角市史資料編 第25集
(0090)
此段相達候也六月民部官別紙之通被仰出候条、 其相心得末々迄不洩様可触参もの也盛岡縣八月十九日御役所毛馬内通
乳牛
村始,不洩様申聞堅相守、 此廻状村下江今請印早々順達〓村より可相返者巾已九月盛岡縣御役所鹿角郡毛馬内通毛馬内村
乳牛
村柴内村小平村右村々三役人兼而御沙汰
鹿角市史 第1巻
(0417)
焼失家屋あり、 遺物は土師器甕が多く、 「大」と線で
乳牛
遺跡(No. 26)ヒ4回作りかえられた
鹿角市史 第1巻
(0418)
遺跡出土遺物実測図(報告会資料から)〓〓遺跡(遺跡番号〓〓)鹿角市花輪字妻ノ神三一番地他立地鹿角盆地東側、
乳牛
館
鹿角市史 第1巻
(0416)
乳牛
潰跡(No. 26)上第1号住居跡(6. 4×7. 2m)南壁にカマド跡有中煙道をもつ
鹿角市史 第5巻
(0581)
550田ノ沢鉱山〔八〕玉内(村)玉川 (温泉)玉川鉱山田山(村)〔岩手県〕田山郷〔岩手県〕太郎助チ畜生坂
乳牛
,(村)
乳牛
川
乳牛
平· 348 · 352 · 381 · 440
鹿角市史 第3巻 上
(0554)
〓一六〃長牛分教場(〓二第五学区尾去沢小学校(〓五六松谷小学校(〓八三八第七学区柴内小学校一四一人〃
乳牛
分校
鹿角市史 第1巻
(0631)
○遺跡名「妻ノ神〓遺跡」遺跡は、 段丘面の西端部、
乳牛
稲荷神社裏手の畑地に所在する。
鹿角市史資料編 第11集
(0188)
嘉永六年毛馬内通山本九一郎知行処嘉永三年地頭定物成銭并御官所郷割御据郷割銭御村限郷割銭夫傳馬諸御人足共書上帳丑三月覚本高三百三石七斗五升八合之内、 八石四斗三合
乳牛
村同千百八拾六石五斗七合之内
鹿角市史 第3巻 下
(0217)
川部信用購買販売組合、 錦木村信用購買組合、 下川原信用販売組合、 大湯信用購買組合、 久保田信用組合、
乳牛
小深田大曲信用組合
鹿角市史 第1巻
(0397)
昭和五十二年に秋田県教育委員会(調査者大里勝蔵・庄内昭男)によって発掘調査された遺跡で、 鹿角市
乳牛
鹿角市史 第1巻
(0630)
、 郭周辺には空堀が巡ることが予想されていたが、 i郭北側、 I~〓郭間、 〓~〓郭間、
乳牛
館
鹿角市史資料編 第25集
(0109)
同町毛馬内町忠太郎江毛馬内通村々開拓所世話方并開墾地分配取締方申付者也毛馬内通村々役人毛馬内通毛馬内町毛馬内村柴内村小平村大湯村同町万谷村
乳牛
村小枝指村浜田村荒川村高市村草木村小坂村右之村々江先達而石巻出張通商司勘合之印鑑相渡置候處
鹿角市史 第5巻
(0027)
末広上ノ野、 同戸羽ノ沢、 同板橋、 平元源田平、 柴内高沢、 同餅野、 同宮ノ平、 同
乳牛
鹿角市史 第4巻
(0676)
(鏡田、
乳牛
、 大欠)・幣束を田畑に立てる。
鹿角市史資料編 第25集
(0121)
追而此廻状至急順達可致事日割當年より花輪御蔵入柴内村閏十月相勤
乳牛
村同廿四日鶴田村廿九日高市村霜月四日同十日小平村皆納之分新斗米村小枝指村但雨天日送候事一斗升三
鹿角市史 第5巻
(0028)
鹿角関係係事項丸館表、 花輪高屋、 末広板橋、 柴内万谷野、 平元海谷地、 柴内西町、 同
乳牛
平
鹿角市史 第5巻
(0034)
飛鳥平·北の林、 中ノ崎·一本杉·案内·妻ノ神·
乳牛
鹿角市史 第3巻 下
(0636)
〇〇〓水源米代川右岸伏流水・表流水給水区域市街地全域、 鏡田、 用ノ目、 狐平、 下川原、
乳牛
鹿角市史 第2巻 上
(0310)
第三章鹿角の産業〓第2図知行新田絵図(
乳牛
村)(山本氏蔵)披立罷有候処近年不作凶作打続披立之分共荒地司様罷成其上地付百姓不人数
鹿角市史 第2巻 上
(0317)
壱軒孫四郎男三人男三人手廻り五人女弐人女弐人内男壱人女壱人去五年病死〆四軒内壱軒明家人数拾六人内六人病死餓死残り家三軒拾人
乳牛
村一
鹿角市史 第5巻
(0522)
田山往来田山暦他領出他領払牛馬樽背負い樽立て段丘 · 段丘地形檀那寺旦那場だんぶり長者伝説チ
乳牛
遺跡
乳牛
館地形
鹿角市史資料編 第11集
(0156)
嘉永六年精書済毛馬内通柴内村觸処嘉永三年御定役御金銭并御官所郷割御据郷割銭御村限郷割銭夫傳馬諸御人足共書上帳丑三月覚一、 千弐百七拾四石弐斗八升八合柴内村本高三百三石七斗五升八合之内、 弐百九拾五石三斗五升五合
乳牛
村一
鹿角市史 第5巻
(0068)
欠落途中の
乳牛
村百姓とその家族であった。
鹿角市史 第2巻 上
(0175)
新斗米村一以上鹿角郡)米定役金加一、 塩川九郎右衛門(四〇〇石)・大湯村・寺坂村・室田村・関上村・蟹沢村・
乳牛
村
鹿角市史 第5巻
(0560)
館神, 館下夕, たてさわちうしたいちうしやまちゃうすだてち ら のつきたけざわ館ノ沢,
乳牛
平,,
乳牛
山, 茶臼館, 地羅野, 月竹沢, 堤ノ沢, つつみ さわつぼろげつるだでっぱりてっぽうてっぽうたいてらざかてら
鹿角市史資料編 第14集
(0135)
此反別壱反歩同村御山之内一、 おちこ山と申所同村願人清兵衛同太郎左衛門同多助同勇助同久治西は蟹沢限東は二本杉限北は
乳牛
川限南
鹿角市史 第2巻 上
(0717)
〓(川口家文書)〓外山板屋平鉛山、 細地銅山○寛政二年四月
乳牛
村長助が柴内外山板谷沢に鉛銑を見立て取明普請
鹿角市史 第4巻
(0444)
乳牛
小深田大曲柴内高市鶴田寺坂五日目毎に小平小枝指新斗米上台六日目毎に田打休四五日種蒔休四五日田植上り
鹿角市史 第3巻 下
(0680)
養豚の新たな経営をめざしたのは、 四二年発足の八幡平養豚組合で、 五二年
乳牛
山農場、 五八年あけぼの
鹿角市史 第3巻 上
(0558)
平元分校同郡同学区村立花輪小学校高屋巡回授業所(同)花軒田、 湯瀬、 長嶺、 熊沢、 夏井、
乳牛
巡回授業所一
鹿角市史 第3巻 上
(0319)
ほかの一つは
乳牛
小深田大曲信用組合であった。
鹿角市史 第2巻 下
(0193)
荒川村、 長者久保村一、 小坂村觸所(小坂村、 濁川村、 野口村一、 柴内村觸所(柴内村、
乳牛
村
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