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鹿角市/鹿角市デジタルアーカイブ

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鹿角市史 第5巻 (0575)

〕西ノ(之)又〔小坂町〕西の又(谷地)西の森〔毛〕西町〔柴内〕西町〔毛〕西山(丘陵)新遠(戸) 部山二ノ,丸〔毛〕二ノ丸〔花〕二ノ渡二本柳鶏長根金山2上1482上3183下174497 · 350
鹿角市史 第4巻 (0173)

毛馬内館を中心に二の丸・三の丸・古町と家中屋敷が並び、 西下につくられた町並は、 御制札場か
鹿角市史 第2巻 下 (0477)

年に書上げた「花輪通要害屋敷」図に、 二の丸御官所の正門と脇門の間に「稽古場」の一棟が描かれている。
鹿角市史 第2巻 下 (0571)

同『諸御用留帳』には、 七月二〇日花輪館二ノ丸に新規の馬場が完成し、 次いで翌二一日、 いつでも
鹿角市史 第2巻 下 (0584)

軍中御用留帳」一方毛馬内においては、 向井蔵人・桜庭祐橘等の諸隊が、 九日丑の刻(午前一時~三時)、 二の,丸南側にある御官所前に勢揃いし、 参謀太田錬八郎から戦書の申渡しを受けた。
鹿角市史 第2巻 下 (0466)

花輪館・毛馬内館ともに二の丸郭内には代官所(御役屋)、 御蔵、 御蔵奉行所などがたち、 行政の中枢
鹿角市史 第1巻 (0571)

九戸一族郎従与力の者共悉く二の丸へ追込四方より火を懸る(略)火を遁んと出る者は切殺さる刃を恐れ逃フ省は
鹿角市史 第1巻 (0574)

さすが武勇の籠城軍も朝食前の激闘と空腹に疲れ果て、 三の丸を破り二の丸をも越えて本丸に攻め入らんとする
鹿角市史 第5巻 (0230)

三 ·二花輪館本丸二ノ丸横町袋丁、 代官へ引渡す。
鹿角市史 第4巻 (0160)

毛馬内では掘合坂搦手沢-本丸・二ノ丸間)の中腹に横穴を掘って貯蔵したので、 この掘合坂を氷坂ともいっていた
鹿角市史 第2巻 上 (0083)

花輪城、 花輪要害花輪通の代官所は花輪南部家(中野氏)が預かる花輪館)の一画、 二の丸にあった。
鹿角市史 第5巻 (0094)

幕府、 非人、 乞食の江戸居住を厳禁する一二月五畿内および関東大飢饉のため米価騰貴すこの年盛岡城二の,丸を築く同 盛岡永福寺炎上す同 岩手郡、 二戸郡浄法寺同同同まで検地あり盛岡妙泉寺大日堂建立盛岡城下舟橋
鹿角市史 第2巻 下 (0056)

二ノ丸家一三軒、 三ノ丸二二軒、 羽場小路又は小給人町、 鉄小路、 二かいほり、 合館小路、
鹿角市史 第2巻 下 (0052)

家中屋敷は二の丸・南館・北館・横町・袋丁等にまとまり、 同心丁は街道にそって町の北端に置かれた。
鹿角市史資料編 第5集 (0055)

口上之賞此度系譜并古書留之類処持仕候ハゝ書上可申旨被仰出奉畏候然ル〓各様も御存知被下候通私先祖者御館二ノ,丸住居之節元禄年中居宅焼失仕候由其節御境御用留等不残焼失仕随而諸書付系譜等ニ至造不残焼失仕候旨申傳承知罷有候乍去系譜由諸等之訳端々申傳
鹿角市史 第3巻 上 (0270)

ほかにも奈良正太郎の館()の勧業場は梨と花二の丸のち卉栽培、 立山周助の上野平の勧業場はりんごと梨、
鹿角市史 第2巻 下 (0469)

天保九年(一八三八)五月、 盛岡に下った牧太は城内中ノ丸(二ノ丸)において御前講釈を行い、 「若殿様
鹿角市史 第2巻 上 (0084)

)の一画に位置する二の丸にあったが、 これ毛馬内通の代官所は、 桜庭氏が預かる毛馬内館一毛馬内城、
鹿角市史資料編 第6集 (0027)

、 御官処より宰領御同心壱人明廿三日罷立越候旨申来添状相認渡右ハ先頃返書共認ル、 廿四日根市源吾二ノ,丸下川村左学北御舘之内以前之通屋敷地ニ被成下候旨御沙汰之趣御用人を以申達候処難有仕合奉存候旨御請申出る
鹿角市史資料編 第10集 (0146)

一、 二ノ丸御馬場出来栄、 関和泉江御祈祷被仰付、 御初尾弐百文、 御神酒備相済候処ニ而別当江御酒被下
鹿角市史資料編 第12集 (0013)

尤も二ノ丸垣際へ出る。
鹿角市史資料編 第1集 (0031)

黒澤覚右エ門石川虎平とそ聞ぬ此津軽勢は一昨日の戦に大館へ応援したるか敗北になりぬれハ爰に引退くといふ○城の二の,丸へ米七八拾石積てあるを昨日拾ひしか先の日の戦に家を焼れたる市中及郷村の人民に施し玉ふへきの令を今日伝
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