• 機関トップ
  • 資料グループ
  • テキスト一覧
  • 年表一覧

鹿角市/鹿角市デジタルアーカイブ

  1. トップページ
  2. 詳細検索

詳細検索


検索条件を追加
閉じる
検索結果 : 10件
辞書ファセット
/ 1ページ
鹿角市史 第2巻 上 (0560)

〓五十枚金山・夏山金山など運上金五十枚食貨志』に、 「同(慶長)四年尾去沢村五拾枚金山出る、 此山金,五十枚金山の稼行に関わる文書は殆ど伝わっておらず、 ただ五十枚という地名とその由来のみが語られているに,現在慶長から元和・寛永に至る記録、 特に藩庁文書もこの時期を欠いているので、 この五十枚金山のごとく,五十枚金山の位置は、 西道金山から湧上りの南側を登りつめ、 花輪峠から山頂部を南へ移動して、 石畳
鹿角市史 第2巻 上 (0465)

同じく藩士星川正甫(一八〇五-一八八〇)の『食貨志』には白根金山発見のあと「(慶長)四年同郡尾去沢村五十枚金山出,一日五十両の運上にて是を掘る、 依て五十枚金山と云う。
鹿角市史 第2巻 上 (0028)

御墨引、 金山に働く人々二西道、 その他の金山五一四〓西道金山五一四論地・西道、 西道の産金〓五十枚金山
鹿角市史 第2巻 下 (0040)

の金山〓白根金山の繁栄〓諸敷・間歩の開坑〓青山庄左衛門と大水抜普請〓金山の経営と働く人々〓西道金山〓五十枚金山
鹿角市史 第4巻 (0174)

方、 花輪の町並の形成は慶長の初め尾去沢五十枚金山・西道金山発見に続く鹿角のゴールドラッシュと関係があるといわれる
鹿角市史 第5巻 (0051)

諸山開立年限付五十枚金山発見される。
鹿角市史 第2巻 上 (0548)

『食貨志』は、 慶長三年白根山に金山を得、 同四年尾去沢に五十枚金山、 次いで長牛村槇山金山が出
鹿角市史 第4巻 (0090)

尾去沢鉱山は、 慶長四年(一五九九)五十枚金山、 同七年西道金山などの発見に始まり、 寛文年間に
鹿角市史 第5巻 (0534)

;379小坂代官小坂鉄道小坂番所小坂町小作争議→農民運動小作人組合小作米品評会古四王神社 [三ヶ田]五十枚金山後生掛温泉
鹿角市史 第5巻 (0590)

五軒町五軒屋小坂(村)(町)小坂(森)〔花〕小坂川小坂鉱山→事項参照小沢田腰廻(村)小清水〔毛〕小清水上〔花〕五十枚金山
/ 1ページ
  • 資料グループ
  • テキスト一覧
  • 年表一覧
  • 機関トップ
  • 利用規定
  • 利用ガイド
  • サイトマップ
  • ADEACトップ
X(旧Twitter) facebook line urlcopy
トップへ
ページURLがコピーされました