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鹿角市/鹿角市デジタルアーカイブ

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鹿角市史 第2巻 下 (0009)

(玉内~小豆沢)6通〓田(一ノ渡橋~湯瀬)〓瓦(石通~佐比内)
鹿角市史 第4巻 (0027)

牛の角突き牛の放牧(佐比内沢)牛とリヤカー(富樫正一氏撮影)田〓き(富樫正一氏撮影)
鹿角市史 第5巻 (0588)

妻ノ神〔花〕妻ノ神(平)〔湯瀬〕境沢坂梨峠坂ノ上〔花〕坂比平佐比内(沢)佐比内村〔岩手県〕崎山(銅山)
鹿角市史資料編 第25集 (0084)

其節廻村順路左之通二付相心得可申者巾八月七日頃より一、 郡山但、 徳田傳法寺通、 八幡寺林通、 日詰通、 長岡通、 佐比内村等
鹿角市史 第4巻 (0075)

節金山踊り…一一花輪の七夕…一大湯大太鼓…一花輪の町踊り…一(人と牛・馬)雪道を行く馬ソリ…二(牛の放牧(佐比内沢
鹿角市史 第5巻 (0145)

佐比内黒瀧不動堂、 村中にて再建す。
鹿角市史 第2巻 上 (0605)

小平は盆地東側山地のとくに旧坑の多い佐比内沢一帯の沢口に当たり、 草木は四角嶽西麓の谷口に位置する。
鹿角市史 第2巻 上 (0282)

四二カ村には田山・佐比内二村を含んでいるが、 近世二戸郡に属するこの二村を除き、 前者の三三カ村と
鹿角市史 第2巻 上 (0756)

佐比内沢など沢々から流れでる沢川を唯一の潅漑水として田地を耕作している農民にとって、 鉱毒水によるその
鹿角市史 第3巻 上 (0289)

その約定証の第一条には「平元村官林総名佐比内沢の内小字鍵掛ケ沢より、 郡壁沢ノ内小字小倉ノ沢に向け、
鹿角市史 第2巻 上 (0527)

た理由の一つに、 領内に切支丹宗徒が多かったことが挙げられ、 藩では元和年間に繁栄した朴金山)に佐比内集
鹿角市史資料編 第31集 (0134)

此段可申入如此御座候以上七月廿八日長谷川市左衛門七月廿八日長谷川市左衛門黒沢新左衛門関理平次殿石田儀兵衛殿昨廿八日未ノ刻御状同子ノ刻佐比内
鹿角市史 第4巻 (0847)

二日斉田、 兄畑、 佐比内、 折壁の関所を過ぎ、 田山へ。
鹿角市史資料編 第12集 (0117)

山口村、 岩崎村、 岩崎新田沢内通、 大回通、 大廻村、 内川目村、 外川目村、 佐比内村
鹿角市史資料編 第6集 (0172)

八月六日織右衛門瀬左衛門織太勇助六左衛門富人周監民人組頭人足等御本丸江相詰る、 大守様今朝六ツ時田山村御発駕佐比内村御小休之湯瀬村御昼小豆沢村大日江被遊御参詣別当宅江被遊御小休花輪御着之趣也
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