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鹿角市/鹿角市デジタルアーカイブ

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鹿角市史 第1巻 (0466)

武蔵国の成出郷地頭郡司職箱田・平戸両村知行分と安保郷内屋敷田在家および陸奥国鹿角郡東根内の田山郷・兄畑,としての〓〓文書は、 鹿魚郡との関わりからすれば、 武蔵国御家人の成田氏と安保氏が柴内村と田山郷・兄畑村
鹿角市史 第4巻 (0745)

以上は長嶺に伝わる兄川流ともいわれる先祓舞の内容であるが、 八幡平地区にはこのほか兄畑流といわれている
鹿角市史 第4巻 (0460)

表間時正改通全線輪花十七日開業の小豆下り盛問好摩荒屋新町田山兄畑湯瀬花輪花や線列車速午前五、 〇五六,く發長午後六、 一八七、 〇五八、 四五-----せられたが從小豆荒星來より二列車上り花翰湯瀬兄畑出山好摩盛岡齒新町増加
鹿角市史 第1巻 (0069)

湯瀬から兄畑へかけて、 かなりな規模で露出する古生界(先新第三系)の地層は、 その中に挾在する、
鹿角市史 第5巻 (0040)

宗季に移し争乱おこる安保行員が嫡子又二郎基員に譲り渡した所領の中に、 鹿角郡東根内田山郷·兄畑
鹿角市史 第1巻 (0075)

としてはあまり例がなく、 試錐でもほんのわずかしか確認されていない鹿角地域での露頭は、 湯瀬から兄畑
鹿角市史 第1巻 (0460)

この鹿角路は、 おそらく米代川上流の兄畑から兄川の谷を遡り畏部越えして熊沢川の谷へ出たのであろう。
鹿角市史 第1巻 (0473)

鹿角郡田山郷・兄畑村の場合も、 おそらく成田氏との姻戚関係を通じて安保行員領となったものであろう。
鹿角市史 第3巻 下 (0197)

月三〇日に開業、 荒屋新町・田山間の一万一、 五〇〇メートルが四年一〇月二五日に開業、 田山・兄畑
鹿角市史 第5巻 (0181)

一一 · 一四花輪町大里村湯瀬村才田村田山村兄畑村六カ所同165
鹿角市史 第4巻 (0847)

二日斉田、 兄畑、 佐比内、 折壁の関所を過ぎ、 田山へ。
鹿角市史資料編 第10集 (0117)

十七日一、 御代官杉村岩治殿御出被遊御逢、 兄畑村ニ昨夜盗賊這入追懸候処壱人被打殺候ニ付、 為見届被参候
鹿角市史資料編 第31集 (0132)

石田儀兵衛殿兄畑通佐々木甚左衛門殿田山通三ケ田左蔵殿一七月世三日亥ノ刻付御用状左ノ通御巡見衆去ル十九日松前
鹿角市史 第5巻 (0601)

安代町〔岩手県〕小豆沢 (村)阿曽内沢集宮 (新田)阿仁〔北秋田郡〕兄川(山)(村)〔岩手県〕兄畑〔岩手県
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