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鹿角市史資料編 第14集
(0127)
此反別三拾弐町六反六畝廿歩同村御山之内同人、 森の沢と申所同西は
内野
限東は草苅道限北は
内野
限南は
内野
限杉三百本小木栗弐百本小木但文政十三年親民右衛門杉三百本
鹿角市史資料編 第14集
(0126)
此反別五町万谷村御山之内一、 室の沢と申所毛馬内御給人願人勝又定八印西は
内野
はぶ限東は山道限北は
内野
鹿角市史資料編 第13集
(0035)
先小坂村へ罷越休足、 夫より小坂村之者共斗御先立尾樽部家ノ下へ罷越、 夫より赤坂ト申処より
内野
平へ,段々野月平、 ひわ懸、 なめた之瀧、 春木沢、 馬木ノ平、 栗木沢、 堀切一見、 夫より
内野
平
鹿角市史 第1巻
(0293)
〈所在地〉鹿角市十和田大湯字
内野
〔遺跡の概要〉黒森山(五四五・九メートル)から続く小黒森山の緩斜面西縁
鹿角市史資料編 第3集
(0024)
中町谷地忠次郎祖先の由ニて、 お通り婆々なるものか此日
内野
の畑仕事ニ行き、 火事を知り息せき切って,呼びし由、 是枕箱二二歩金一朱金なとを貯蔵せし由、 されとも巳ニ焼け居しとか、 又さる家の噂も
内野
鹿角市史資料編 第34集
(0050)
山屋沢両沢とも二空地不残、 葛峯沢水目ノ空地、 板橋沢ノ内御本田ノ外地尻地頭空地、 右五ケ処ノ
内野
竿高都合三拾石
鹿角市史 第5巻
(0027)
宮麓地区)○猿ヶ平遺跡(花輪地区)○柏木森遺跡(同)○明堂長根遺跡 (同)ほかにおもな遺物包含地として大湯
内野
鹿角市史 第1巻
(0315)
風張台地、 関上台地、 黒森
内野
台地には、 環状列石もしくは類似の遺跡の存在を十分にうかがわせるものがある
鹿角市史 第1巻
(0343)
された野中堂遺跡(『発掘調査報告書』から)同年七月八日から十日まで、 中通り工事現場・菩提野竪穴群・
内野
鹿角市史 第3巻 下
(0732)
林光佐藤四郎は、 花輪俳談会、 「十和田」「河
内野
」に投句していた。
鹿角市史資料編 第32集
(0055)
主一方井孫太郎受合小頭遠越半右衛門宝暦四年戌ノ十二月十日石田庄之助殿一一九斗代手形ノ事一貴殿御持地ノ
内野
田三人役拙者作
鹿角市史資料編 第9集
(0035)
右之通寛政二戌年十二月相觸候所享和三亥年三月當分之
内野
州一国之儀ハ不残御用作申付候旨相達候。
鹿角市史 第5巻
(0245)
解除する九月 大船製造の禁を解除すこの年領
内野
田通百姓一揆を起こす。
鹿角市史 第3巻 上
(0362)
を来したと報じられている(秋田魁、 三三、 ・五・二付またこの年七月、 小坂鉱山藤田組へ同地下
内野
山七
鹿角市史資料編 第14集
(0130)
此反別七町七反五畝廿五歩同村御山之内、 巻渕と申所鳥越村願人仁左衛門印西は田沢限東はすはり合沢限北は
内野
鹿角市史資料編 第8集
(0023)
壁西東両側四間新規所々繕一、 柱東南三本根継曲り直足ほけぐし伏セ一、 壁所々繕曲り直し安保権
内野
中傳之助工藤和太郎一
鹿角市史 第3巻 下
(0597)
四二年第一五回全国りんご研究大会が鹿角郡に開かれ、 その園地視察が十和田町
内野
地区、 同関上地区、
鹿角市史 第5巻
(0236)
いは平穏にすべき事を浦賀奉同行に通達する異国船松前平館村上陸一〇月盛岡藩領内に六万両の同御用金を課す領
内野
田通
鹿角市史 第2巻 上
(0696)
一、 五拾七万九千三百斤但壱箇七拾五斤入ニ〆七千七百弐拾四箇右ハ申年中西海廻為御登銅ノ
内野
辺地湊え御附出引残九万千七百拾弐斤五分右
鹿角市史 第5巻
(0252)
覚書御境御用留帳七·一四三ヶ田村の
内野
尻川原において相撲興行行われ、 花輪御同心二人警固につく
鹿角市史 第5巻
(0599)
牛川原牛沢〔花〕牛馬長根(村)牛道長根牛渡り後家口 〔毛〕後口田 〔八〕歌内川 〔八〕宇樽部〔十和田湖〕
内野
鹿角市史資料編 第14集
(0063)
一すばり合御林同村御林守多左衛門印西は
内野
はぶ限東は道限北は木揚場限南はすばり合下モ澤限杉弐拾本内一、
鹿角市史 第2巻 上
(0311)
土中四百間程堀貫水相通用水ニ仕、 同村野中井菩提野ト申所長四拾丁程幅三十丁程同人知行所大支配之
内野
形御本田合間共絵図面之附札之通凡高積千百三拾六石余井御蔵畑高畑返什候
鹿角市史資料編 第19集
(0120)
嘉永四年七月小笠原庄蔵関尚志様内山嘉兵衛相内求馬様藤田源
内野
辺地忠左衛門様渕沢忠右衛門様鵜飼悦之助様千葉茂様北万次郎様合
鹿角市史資料編 第8集
(0014)
十四日一、 三ケ田村之
内野
尻川原ニおいて角力興行ニ付、 十五十六日警固御同心弐人御官処より申来直々申達
鹿角市史 第3巻 上
(0288)
三年二月に江刺県花輪役所民政懸に提出した大湯村開墾世話方諏訪諒平・千葉祐司等の畑返新田の願書は、 大湯村
内野
八四反程
鹿角市史資料編 第7集
(0050)
尤近日之
内野
田之御役処江も御出被遊候段奉存候。 折角御用意被遊候而御出被遊候様奉存候。
鹿角市史資料編 第4集
(0052)
ハヽ可為曲事候亥三月右人相書御用人當番大里武助呼出渡之吟味之儀申達之四月十一日、 五戸通御知行所之
内野
沢村後沢
鹿角市史 第5巻
(0623)
野々村三十郎野々村真澄野辺地庄
内野
辺地律已野村嘉右衛門野村治三郎野村治六郎乗附弘義良親王野呂田楳明2下
鹿角市史資料編 第3集
(0100)
以来ハ作候義ハ勿論商売共可為勝手次第候、 右之通寛政二戍年十二月相觸候所、 享和三亥年三月当分の
内野
州一國之儀
鹿角市史資料編 第6集
(0167)
御差紙二付今日差出候処野尻村稲荷神筆所持之趣先年書上置候ニ付此度も右書上可申旨御達之由申出左之通覚花輪通三ケ田村之
内野
尻村稲荷
鹿角市史 第5巻
(0557)
, 沢尻, 下タ久保, 卡タノ弾, しもうちのしもおおかわらおおやしきしもおりとしもかわら下
内野
鹿角市史 第5巻
(0558)
風張, 柏木新田, 柏木平, 桂ノ沢, かべほりたいおおやしき壁堀平, 釜ノ沢, 上
内野
鹿角市史資料編 第32集
(0074)
御病気御坐候ハゝ御快方ノ節罷出申度申候処、 明日方御出被下度御内さま被申候テむなしく罷帰、 三戸丁ニテ
内野
伊惣太殿縣御目御勤中御礼詰開申候
鹿角市史 第5巻
(0563)
ちおおやなぎおさがわおさないおさないかみかわら大谷地, 大柳, 長川, 長内, 長内上川原, 長
内野
月
鹿角市史資料編 第12集
(0004)
文化元年三月書上本城-盛岡枝城-花巻要害屋敷-花輪毛馬
内野
辺地七戸遠野慶応四年、 戊辰の戦火いよいよ
鹿角市史 第5巻
(0561)
沢頭, 後谷地, うわだいうわだいうわだいらう わ の ば ばうらだてうみ や ちうちやまう ちの
内野
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