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鹿角市史 第3巻 上
(0547)
教員給をはじめとする学校費支出問題につき、 毛馬内の
勝又平太郎
が次の建議案を提出している(豊口家文書,建議案
勝又平太郎
謹テ
鹿角市史 第3巻 上
(0118)
鹿角郡に於て県会議員補欠再撰挙会を開きしに高点者小田島由義、
勝又平太郎
の両氏なりしが、 小田島氏
鹿角市史 第3巻 上
(0336)
田中町長の仲介による煙害交渉は、 その後も度々行われ、 交渉委員には内藤練八郎、 立山周助、
勝又平太郎
,かくて一〇月二二日付で内藤練八郎、 立山周助、
勝又平太郎
、 豊口重太郎、 刈谷辰蔵を発起人とし
鹿角市史 第3巻 上
(0173)
本田延司点/
勝又平太郎
六十五点/大里己代治五十八点中津山延賢四十点/岩泉源蔵三十八点/泉沢熊之助三十四点外,、 二十九点一名、 二十八点一名、 十六点一名(以下略)右投票点数の多少を比較し本田延司、
勝又平太郎
鹿角市史 第3巻 上
(0141)
三月一二日、
勝又平太郎
と相談し、 柴田巳太郎を当村へ雇入れることにした。,三月一九日、 先日提出した伺書に附箋がついて返されたことを
勝又平太郎
、 太田佐吉が知らせに来た。
鹿角市史 第3巻 上
(0206)
この敷地及び民家買入修繕に要した経費は六七五円余、
勝又平太郎
他一六九名の寄付によるもので、 献納額
鹿角市史 第3巻 上
(0521)
孝経内藤調一大学
勝又平太郎
泉沢熊之助山本貞太郎豊口廉太郎内藤文蔵岩泉源吾児玉伊士学則等は花輪寸陰館に準
鹿角市史 第3巻 上
(0308)
鹿角で最初の組織をみたのは、 四三年の毛馬内森崎耕地整理組合(組合長
勝又平太郎
)と瀬田石耕地整理区(
鹿角市史 第5巻
(0281)
郡内地価一万円以上 (四二町以上) の大地主は
勝又平太郎
、 諏訪音治、 吉田清兵衛、 児玉善蔵、
鹿角市史 第5巻
(0283)
一一 ·この年秋田中正党結成、 小田島由義、
勝又平太郎
入党す大湯村に村医を置く。
鹿角市史 第3巻 上
(0338)
宛名は評議員立山弟四郎、
勝又平太郎
、 内藤順吉、 内藤練八郎、 大里清七、 柳沢恒吉、
鹿角市史 第3巻 上
(0370)
後県は植樹功労者の表彰を行って植林の奨励につとめているが、 三四年度の一等銀盃受賞者として毛馬内町
勝又平太郎
鹿角市史 第3巻 上
(0597)
金五円宛同大里寿、 田村又右衛門、 笠原秀夫、 小笠原忠太郎、 内田慎吾、 根本五郎、
勝又平太郎
鹿角市史 第3巻 上
(0211)
この庁舎は三二年一〇月毛馬内町
勝又平太郎
ほか三三名が、 工費七百余円で毛馬内町字古下三番宅地に新築記毛馬内出張所工
鹿角市史 第3巻 上
(0313)
明治二〇年調同二三年調氏〓氏名五、 四九五円一八、 六一九円毛馬内
勝又平太郎
四、 九三八円一四、
鹿角市史 第5巻
(0275)
二·二八県会議員の投票行われ関久兵衛
勝又平太郎
当選六·大葛·真金山両鉱山
鹿角市史 第5巻
(0285)
秋田県庁文書大湯村会議案綴三 ·四 ·四·五 ·地価修正問題にて上京中の
勝又平太郎
鹿角市史 第3巻 上
(0523)
左伝内藤調一川村左学奈良駒治論語(花輪)川村俊治小山善五郎町井善次郎岩館礼治関広治大越市太郎奈良和市大里祐蔵折戸亀太郎(毛馬内)
勝又平太郎
山本貞太郎豊口廉太郎豊口木曽弥豊口勇蔵泉沢熊之助川村俊治以下
鹿角市史 第3巻 上
(0167)
釈迦党をみているが、 党員として鹿角郡小田島由義、
勝又平太郎
が日景弁吉)らとともに重きをなしている
鹿角市史 第3巻 上
(0180)
また当時地価金一万円以上の大地主は五名、 毛馬内・
勝又平太郎
(地価金一八、 六一九円)、 大湯・
鹿角市史 第3巻 上
(0335)
拠金の地主代表は
勝又平太郎
、 山本幸蔵、 豊口弁司、 立山周助、 内藤順吉、 大里巳代治、
鹿角市史 第3巻 上
(0396)
茶は二〇年前後、 毛馬内の
勝又平太郎
と山本喜七が上野平の勧業場で栽培し、 古町の泉沢家の小屋に焙爐
鹿角市史 第3巻 上
(0695)
麓貞吉から鹿角の有力者に宛てた紹介状をたずさえており、 その犯名は、 小田島由義、 大里寿、
勝又平太郎
鹿角市史 第5巻
(0282)
同同秋田県庁文書二·一一
勝又平太郎
ら、 帝国憲法発布当日在京し、 県人代表として奉祝行事
鹿角市史 第3巻 上
(0270)
すなわち、 毛馬内の
勝又平太郎
・山本喜七は上野半の畑に勧業場を設け、 りんご・梨の果樹と茶の栽培を
鹿角市史 第3巻 上
(0191)
中正党の泉沢熊之助、 豊口辨治と自由党の諏訪音治、 佐々木文太郎のうちからとの予想に反し、 中正党
勝又平太郎
鹿角市史 第3巻 上
(0166)
一八年一二月から二〇年九月辞職まで県会副議長であった
勝又平太郎
は、 二二年二月一一日帝国憲法発布当日在京
鹿角市史 第3巻 上
(0188)
湯瀬哲太郎が選ばれ、 また時を同じくして保守系の秋田中正党の結党をみ、 幹部として鹿角の小田島由義、
勝又平太郎
鹿角市史 第3巻 上
(0117)
二月二八日(『鹿角のあゆみ』年表)に行われ、 花輪村関久兵衛()、 毛年牛嘉永五第八回以降は馬内村
勝又平太郎
一
鹿角市史 第3巻 上
(0192)
同行者は古荘詳名不)、 川村淳、 山名次郎、 不新井詳話)らと折戸亀太郎、 同町の山本喜七、
勝又平太郎
鹿角市史 第3巻 上
(0142)
土深井村大欠村松山村神田村伍長総代豊口儀助小坂村大地村同山本喜七荒谷村瀬田石村同太田佐吉平元村同児玉善蔵上向村高清水村長者久保村芦名沢村同
勝又平太郎
銅木村同岩泉達蔵毛馬内村同豊口唯志大湯村同山口林司
鹿角市史資料編 第10集
(0117)
一、 周治嫡子
勝又平太郎
殿桑酒三升上る。 被遊御逢。 一、 佐藤新之助殿御出被遊御逢。
鹿角市史資料編 第10集
(0138)
十八日、
勝又平太郎
昨日御土産被下候御請として罷出、 金魚十四疋献上。
鹿角市史 第5巻
(0670)
4082下96 · 102勝又定四郎勝又 とよ勝又 文友2下1993上4862下449 3上24
勝又平太郎
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