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鹿角市/鹿角市デジタルアーカイブ

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鹿角市史 第1巻 (0024)

建武元年三月廿一日陸奥国宣-北畠顕家が南部師行に鹿角郡闕所地へ地頭を入れることを命じた書状-(遠野南部文書
鹿角市史 第1巻 (0039)

板碑の世界から第二節国代成田氏の盛衰四三六一建武新政陸奥国府体制…四三六元弘没収地に指定、 陸奥守北畠顕家
鹿角市史 第1巻 (0487)

元弘三年八月五日北晶顕家を陸奥守に、 同十五日葉室光顕を出羽守兼秋田城介に任命したのである陸奥守北畠顕家,の鹿角政策陀奥守北畠顕家は、 義良親王を推戴し父親房の補弼をうけ、 多賀国府に着任した。
鹿角市史 第1巻 (0498)

その惣領家の嫡子に生まれた斯波家長は、 陸奥守北畠顕家と同年代の青年であるが、 このとき津軽にあって,義房は陸奥に赴任してまもなく、 南朝方の陸奥守兼鎮守府大将軍北畠顕家を伊達郡霊
鹿角市史 第5巻 (0041)

京都八坂神社文書元弘三(一三三三)鎌倉幕府が滅ぶ北畠顕家、 陸奥守に任命され、 一一月末多賀国府に
鹿角市史 第1巻 (0508)

北畠顕家や南部師行が二度目の奥州軍西上の最中に戦死し、 代わって顕家の弟北畠顕信が陸奥介兼鎮守府将軍
鹿角市史 第5巻 (0042)

延元二建武四(一三三七)一月北畠顕家霊山に入る八月顕家再び西上す。
鹿角市史 第1巻 (0475)

新陸奥守北畠顕家が、 多賀国府に着任早々「鹿角郡闕所」に新給人を決定し、 建武元年三月一十一日国宣
鹿角市史 第1巻 (0499)

建武二年八月足利尊氏が鎮守府将軍の称号をとどめられ、 同年十一月代わって陸奥守北畠顕家が鎮守府将軍を
鹿角市史 第1巻 (0464)

建武元年(一三三四)三月二十一日陸奥守北畠顕家が南部師行に鹿角郡の所務を命じた文書があるが(口絵掲載)
鹿角市史 第1巻 (0492)

そののち、 建武新政樹立に功をあげ、 兄時長は政府の武者所に勤番することになり、 師行は北畠顕家
鹿角市史 第1巻 (0507)

北条氏関係系図ではその名を確認できないが、 かつての中先代の乱の当事者北条時行自身が北畠顕家軍に加わっている
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