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鹿角市史資料編 第6集
(0174)
稲荷御旅所江被遊御参詣夫より南館被遊御覧直々御官所江被為入武芸被遊上覧御帰り
北館
被遊御覧候趣御達也一、,御官処前造御先立申上武芸被遊上覧弓術〓術也武芸上覧済ニ而七ツ時過御帰り直々北御館被遊御覧織右衛門御官処前より御先立申上要右衛門伴右衛門
北館
上
鹿角市史 第4巻
(0159)
切出した氷は馬ソリで沢小路や大町など
北館
続きの高台のシラス層の横穴(氷室)に運び、 オガクズなどをつけ
鹿角市史資料編 第6集
(0170)
駒為御用御目付赤前治部左衛門定役上関文治罷越候ニ付先拂御同心并警固御同心申来り小頭へ申付一、 例之通出小頭両人出南
北館
鹿角市史 第5巻
(0257)
一花輪南部家士の武芸見分のため内役人等坂ノ脇稽古場并
北館
星場へ詰める。
鹿角市史 第4巻
(0651)
⑥桜山神社花輪
北館
にある桜山神社は、 明治三十年五月二十日に盛岡桜山神社の分社として建立された。
鹿角市史 第2巻 下
(0429)
北館
の林中には住職の墓石一基が今も残っている。
鹿角市史 第2巻 下
(0501)
○慶應元年八月朔日諸武芸家老見分、 坂之脇稽古場井びに
北館
星場へ詰める。
鹿角市史 第2巻 下
(0498)
なお星場とあるのは、
北館
とユルギ館の間の凹地にあった射撃訓練場のことである。
鹿角市史 第3巻 上
(0650)
鹿角における神社創建の例は、 花輪の
北館
に建立され)をた桜山神社である。
鹿角市史 第2巻 下
(0052)
家中屋敷は二の丸・南館・
北館
・横町・袋丁等にまとまり、 同心丁は街道にそって町の北端に置かれた。
鹿角市史資料編 第8集
(0046)
朔日一、 川村多喜人
北館
拝領屋敷并御蔵之下タ油所地折戸市郎右衛門江相譲り候旨、 尤明屋敷之事故御届而己御用人織衛門申出
鹿角市史資料編 第8集
(0148)
付懸り人数江申達置八月朔日御月番岩館源治殿月番川村俊平朔日諸武芸御家老御見分ニ付、 坂之脇〓古場并
北館
星場江出席
鹿角市史資料編 第6集
(0030)
ハ旦那知行所當卯年之所務之内三ケ一貸上之分右之訳書上仕候己上十一月ノ内大里武助御勘定所一、 十一日
北館
元喜左衛門野石地
鹿角市史資料編 第6集
(0169)
十二日人足来る一、 奈良織太管生富人此度之御入用品借上ケ懸り被仰付一、 十四日諸人足来ル南館
北館
道普請
鹿角市史資料編 第6集
(0176)
為御送迎菅生伴右衛門羽織ニ而罷出草り取壱人召連也一、 下ノ坂より被為入候ニ付工藤要右衛門羽織着草り取壱人連
北館
上
鹿角市史 第5巻
(0593)
川原〔毛〕川原館川原ノ湯〔大〕川原町 〔花〕川部(村)〔八〕冠田(村)堪忍沢〔花〕観音林雁府〔花〕キ
北館
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