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鹿角市史 第2巻 上
(0718)
〓大
堀内
鉛山、 その他)享保一二年根市村助右衛門が大湯山ノ内悪谷小又立又御山を見立てた(『諸山開立年限附,○明和五年御銅山附大
堀内
鉛山を、 花輪町惣太郎が古鋪見立、 天明二年白欠村小太郎が普請願(『前掲書,○安永八年夜明島鉛山に、 大
堀内
鉛山師新之丞が古間歩見立、 天明二年白欠村小太郎が取明を願出た(『,御銅山付立又沢ノ内に古間歩が見立てられているが年代・願人ともに不明(山本家文書))文化一一年御銅山附小
堀内
鉛山
鹿角市史 第2巻 上
(0610)
一、 花輪通御銅山附大
堀内
鉛山宝暦十二年見立、 其後天明十二年願人白欠村小太郎、 一説ニ明和五年八月古鋪見立花輪町惣太郎,一、 同小
堀内
鉛山文化十二年正月見立願人長牛村金八。,同夜明嶋鉛山宝暦十二年九月見立山師西道口村長蔵、 天明二年五月白欠村小太郎、 安永八年二月古間歩見立大
堀内
鉛山師新之丞
鹿角市史 第2巻 上
(0288)
産業風張村一〇内折戸六山中一白沢一内内土沢一大赤堀集土白山折集宮新田根市村五根市村五箒畑村三四(一二)内
堀内
,2円内
堀内
一三赤川四大楽米五松山村六一〓川谷久廻上野野欠山畑市湯張大欠村一〇大欠村一〇牛荒万長芦腰関中毛瀬石大松箒根大風村村村村村村村村村村村村村村村村村四四六一六五四,割石六長者久保村二一万谷村二六荒川村二四午馬長根村四四(二二)内雨池二二風張村七大湯村一三八枝折戸円根市村三根市村三箒畑村二九(一〇)枝
堀内
鹿角市史資料編 第20集
(0072)
長間尺四寸大楽前村一、 同四才藤兵衛代弐両弐歩
堀内
村一、 青毛三才治郎右衛門代壱両弐歩尺弐寸同村一,以上萬延元年申六月箒畑村鋸大楽前村三助箒畑村善兵衛大楽前村藤兵衛
堀内
村治郎右衛門同村長間廿九日晴山治平方工藤玄秀老江兼而御下,
堀内
村治郎右衛門右返り銭賣上書共冨右衛門を以奥様江差上ル。
鹿角市史資料編 第13集
(0171)
山木懸御目付中より右入用木品御境附寺ノ沢ニ而被下候切手一里を以御立被成候段、 御見本此度願向ハ
堀内
沢,尤十三年願ハ寺ノ澤ト有之、 此度
堀内
澤より為御剪被成候様仕度申上候故二重ウ様可被召置候得共、 右寺,ノ澤より御用ニ相立候木品無御座候間此度ハ
堀内
澤より為御剪被成候様仕度段申上候。,有之候ハ、 先便申入候通山木懸御目付両人より切手出候趣有之候間大ニ齟語致候訳ハ、 寺ノ沢切手茂有之又
堀内
澤願向一圓難落着故
鹿角市史 第2巻 下
(0113)
濁川村下川原古川敷兎尻落合川両向古川敷寒川平下モ相内沢野形新遠部落合二ノ木場野形うた脇砂子沢出口野形小坂村かつこみ清水
堀内
沢祢,ケ浜)尾樽部沢出口野谷地杉沢野谷地毛馬内村中野川原古川敷古川橋ノ手前野形野月悪戸大地村そうぜん堂ノ下
堀内
沢野谷地館
鹿角市史資料編 第16集
(0031)
一、
堀内
村
堀内
村右は往来より東北之方ニ相見得、 白山権現之社木杉相見得候。
鹿角市史資料編 第18集
(0084)
杉五百本藤〓一、 漆三百本弥四〓一、 栗百本多郎作前人数七人様同断弥平乍恐奉願上事序文前に同し一、
堀内
村家前上山下山御林御林守
堀内
鹿角市史資料編 第18集
(0085)
同村孫作御林限一、 杉百本一、 漆五拾本一、 栗百本〆弐百五拾本一、 同村家の後口御林御林守
堀内
村治郎右衛門右地境東,杉五百本〆百七拾本杉惣〆千四百五拾本漆惣〆五百五拾本栗惣〆八百七拾本跡文面前ニ同し弘化四年未六月願主
堀内
村治郎七印治郎右衛門印右地境東
鹿角市史 第2巻 上
(0346)
雑書』寛保元年一二月の項に、 鹿角夜明嶋之内、 岩屋沢、 大
堀内
沢、 小
堀内
沢、 赤倉沢御山守清蔵
鹿角市史 第2巻 上
(0714)
〓槇山金銅山・称宜沢金山・大
堀内
鉛山家文書)。,阿部家文書○「天明七年未四月槇御山御手山仰渡され永代御證文写」に、 槇山金銅山井ニ称宜沢金山、 大
堀内
鉛山
鹿角市史 第2巻 上
(0269)
右御山ノ内大とち沢小とち沢花嶺沢槇山沢栗根沢大
堀内
小
堀内
岩屋沢続杉沢大瀧迄川前通残無く、 杉松赤桧桂樫
鹿角市史資料編 第13集
(0151)
一、 小坂村半助
堀内
澤願并釣木願左之通乍恐奉願上事毛馬内御代官所御境附小坂村附
堀内
沢内日影ノ沢并釜ノ
鹿角市史 第4巻
(0776)
の鬼の穴二本柳地形、 由白沢の荒神さま白沢神社縁起、 神々の争い、 自然災熊野権現松若麻呂伝説
堀内
神社縁起
鹿角市史資料編 第24集
(0015)
四人役久保田壱坪載仕候以上此田方神小坂村表七人役壱坪之内三人役直上金匁江願之節入残り也〆一、 弐ツ役
堀内
沢出口有右十二郎地此本高三石五斗内七人役畑弐
鹿角市史 第4巻
(0850)
といへるところよい弓手の大橋を渡りて、 川にそひて篠淵、 しのだひをわくるに、 流れをへだてて
堀内
,にたてまつりし、 山田の長者のもとに在り(る松若麿の行衛をたづねて、 山田のゆかりなる小池左衛門といふ人此
堀内
鹿角市史 第4巻
(0618)
、 隣接するムラがそれぞれ男と女のワラ人形を緒に縛って山の沢に置いてくるところや、 虫を第13図
堀内
鹿角市史 第1巻
(0622)
空
堀内
の埋土は、 地山のシラス火山灰を混入する土で白然営力による堆積と見られ、 シラス単純層が底面上二
鹿角市史資料編 第13集
(0164)
一、
堀内
沢之内弐ケ沢杉御運上山旧冬願人有之所、 御礼銭相増候而茂願上申度旨申出候ニ付、 餘り御礼銭旧冬少分之事故難申上相戻候筈,一、
堀内
沢杉願人御礼銭相増候而茂願上申度申上候處、 何程足加さし上候内存ニ御座候哉、 得ト申上候様被仰下承知仕候
鹿角市史 第4巻
(0402)
・八幡平地区熊沢・坂比平・谷内・夏井・老沢・小豆沢大湯地区大楽前・白沢・箒畑・
堀内
・折戸・草木マタギが
鹿角市史 第4巻
(0405)
マタギ文書現在確認されている市内のマタギ文書は、 大湯下草木の柳館博家の左多六文書と、 同
堀内
の湯瀬弥五郎家
鹿角市史 第4巻
(0533)
なかには大曲の山本姓、 下川原の佐藤姓、 桃枝の藤原姓、 長嶺の阿部姓、
堀内
の湯瀬姓などのように
鹿角市史 第3巻 下
(0654)
つの路線名が付けられており、 不老倉林道は、 旧県道である来満街道を継承したものであり、 市道
堀内
幹線
鹿角市史 第3巻 下
(0536)
ほかに
堀内
地区などの入植地もあったが、 シラス層の劣悪な土壌で家畜導入も適応せぬまま三七年全戸離農している
鹿角市史 第3巻 下
(0546)
全国金属精錬労働組合への統一を目指して、 二二年五月第二回総会を尾去沢鉱山保養所で開き小坂、 花岡、 相内、
堀内
鹿角市史 第5巻
(0165)
白欠村小太郎、 大
堀内
鉛山の普請願と夜明島鉛山取明願を出す。
鹿角市史 第5巻
(0237)
宮野平村倉沢村一本木村風張村で六六〇本、 腰廻村で八八〇本、 御次留帳覚書関上村で八〇〇本、
堀内
村
鹿角市史 第2巻 下
(0573)
大石長根堀切四間半、 四尺、 四尺一、 曲屋沢出口六間、 五尺、 五尺(別項七月二四日)、
堀内
澤登戸影他領堀切長拾間深三尺幅三尺
鹿角市史 第5巻
(0204)
を命じる一二月幕府武家屋敷での博奕を禁じるこの年七月北郡地方百姓新役一 ·花輪通御銅山附小
堀内
鉛山
鹿角市史 第5巻
(0155)
この年 銅山附大
堀内
鉛山、 花輪町惣太郎古鋪を見立。
鹿角市史 第5巻
(0162)
二·夜明島鉛山古間歩を大
堀内
鉛山師新之丞見立る六· 五洪水、 毛馬内前川原赤はげの
鹿角市史 第5巻
(0171)
四 ·槇山金銅山、 祢宜沢金山、 大
堀内
鉛山の三カ山とも御手山名目で働方申付ける旨のお達
鹿角市史 第5巻
(0402)
毛馬内自動電話局完成、 電話交換業務取扱廃止鹿角タイムス同同同出 典十和田町報北鹿新聞同一〇·十和田町
堀内
鹿角市史資料編 第34集
(0019)
急度返済可仕候、 相残ル所ハ来十一月中元利共ニ急度御返済可仕候、 万一滞り申候ハゝ嘉け左衛門持地
堀内
沢田形五人役相渡
鹿角市史 第2巻 上
(0715)
槇山金銅山五カ年中請山と少々の金躰についての渡世働きを願出、 併せて右は数十年の捨山に付普請料として大
堀内
鉛山
鹿角市史 第1巻
(0608)
本郭北側及び南側には細長い腰郭状の平場があり、 東側の台地を区切る空
堀内
には一部土塁状の地形も観察できる
鹿角市史 第4巻
(0082)
オジナオバナのワラ小屋…………五三〇第〓図小豆沢のオジナオバナ……五三第〓図下新田の百万遍…五三一第〓図
堀内
鹿角市史 第4巻
(0655)
また、
堀内
の熊野権現碑は、 『桂清水観音由寺来記』にある松若麻呂を訪ねて来た小池左衛門が建てたといわれている
鹿角市史 第4巻
(0670)
大湯
堀内
では現在も子安講が、 若い嫁たちを中心に行われている。
鹿角市史 第5巻
(0198)
す盛岡藩越年の兵数八七○人、 帰休三七二人藩鮫浦、 久慈浦に砲台を築く鹿鹿角角関関係 事項出 典
堀内
鉛山
鹿角市史資料編 第32集
(0026)
為念ノ請人加判如此御座候以上元文三年午ノ正月十二日中野川原かり主三五郎〇口入才治郎○石田庄之助殿門持地
堀内
沢田形五人役相渡
鹿角市史 第2巻 上
(0608)
内津軽御境續銀山享保二年六月古鋪見立山師大欠村七之助、 同御境附小坂村兎尻山銀山、 同小坂村古遠部沢ノ内栃久保銀山一、 花輪通大
堀内
銀山一
鹿角市史 第1巻
(0662)
もう一つは大湯の
堀内
にある「熊野権現若松麻呂」にまつわる伝説で、 小池左衛門の霊を祭って熊野権現としたとされる
鹿角市史 第2巻 上
(0359)
宮野平村・倉沢村・一本木村・風張村で漆六六〇本、 腰廻村で漆八八〇本、 関上村で漆八〇〇本、
堀内
村
鹿角市史 第2巻 下
(0266)
い習俗や伝承などからマタギの居住していた地域として現在確認されているのは、 大湯地区では白沢、
堀内
鹿角市史 第4巻
(0650)
祭神は白山姫(菊理媛姫)で、 また
堀内
に伝わる熊野権現伝説によると小池左衛門の娘の綾姫を祀っているという
鹿角市史 第5巻
(0392)
四·十和田町腰廻頭首工·
堀内
頭首工完成す。
鹿角市史資料編 第30集
(0071)
仮陣小屋御差支ノ儀有之候間今日中自身引拂小屋具ノ儀は敵地目立不申場処見計ひ引立置可申事九月廿四日番兵場所一
堀内
沢一松木沢一袈紗懸平
鹿角市史資料編 第1集
(0062)
手見得候得共直に不見得、 東風烈敷後刻火の手見得大火大館落城、 此日水沢江転陣相成御物書守田庄太夫
堀内
金太郎到着
鹿角市史 第2巻 下
(0268)
マタギに関する古文書は、 草木の柳館家、
堀内
の湯瀬家に残っている。
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